- 講談社 (2002年7月19日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784063002461
作品紹介・あらすじ
荒岩一味は食の街・博多でバリバリ働くサラリーマン。
荒岩には、仕事よりも大切なものがある。それは、家族。多忙を極める業務の合間、家族のため料理を作る荒岩。料理が好き、そして食べてくれる家族の笑顔が大好き。荒岩の活力は家族の「おいしい笑顔」なのだ。
妻・虹子、長男・まこと、長女・みゆきの四人家族を中心に、家庭人として、時に企業人として、荒岩は今日もその腕を振るう!
みんなの感想まとめ
家庭と料理の魅力が詰まった作品では、登場人物たちの成長や日常が描かれ、特に家族との絆が強調されています。特に「哀愁のえっちゃん」というキャラクターの存在が印象的で、彼の微妙な感情が読者に共感を呼び起こ...
感想・レビュー・書評
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とち先生のコメントで”哀愁のえっちゃん”とあって「ん??」と思って読んだ。確かにえっちゃんに哀愁が漂っていた。まだ10代なのに。確かに小さいころからまことのことが気になっていたんだけれども。まことも大人だな。
ガンボカレーの話は昭和?平成?2000年代初頭の象徴だなぁと思う。現代で水飲みまずに営業してたら、結構な高確率で・・倒れる!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
余り辛いもんばっかり食っていると痔になった時に地獄を見るぞ!
佐渡かぁ…東北と新潟には縁がないなぁ( ̄▽ ̄;) -
●くずまんじゅう
●ビーフカレー
●ところてん
●ガンボカレー&スープ
●チャツネ
●ドミグラスソース&ハヤシライス
●夏の冷水茶漬け3種
●おきゅうと(いごねり)
●そばどじょう
●サラダ・ライス
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著者プロフィール
うえやまとちの作品
