修羅の刻(3) (講談社コミックス月刊マガジン)

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  • 講談社
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感想 : 7
  • Amazon.co.jp ・マンガ (203ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063023459

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  • 修羅の門外伝
    歴史の影に陸奥あり

    新撰組編
    幕末に散る猛者たち
    修羅の刻の中で一番好きなストーリー

  • 土方さんうおおおお

  • 「土方さんを…
     よろしくお願いします…」
    沖田の最期は、いつだって哀しい。
    土方の最期は、いつだって凄まじい。

  • 読了。

  • 龍馬の死で戦うことを忘れてしまった陸奥が、いまだに戦い続けている集団・新撰組沖田との約束を果たしに行くところから物語は始まる。沖田は病気になっても戦いをやめず、土方は負けることが分かっていても戦い続ける。
    2〜3巻で、戦いがもたらす悲しさと、それでも戦うことをやめられない男達の姿を描く。

  • 僕のなかの史実です。ほんとの歴史はこうだったはず。

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著者プロフィール

8月17日生まれ。広島県三原市出身。代表作に『修羅の門』『修羅の門 第弐門』『陸奥圓明流外伝 修羅の刻』『海皇紀』がある。1990年、『修羅の門』で第14回講談社漫画賞受賞。趣味は草野球。現在月刊少年マガジンで『龍帥の翼 史記・留侯世家異伝』『修羅の刻』を連載中。

「2022年 『龍帥の翼 史記・留侯世家異伝(22)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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