百舌谷さん逆上する 4 (アフタヌーンKC)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 418
レビュー : 25
  • Amazon.co.jp ・マンガ (232ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063106312

感想・レビュー・書評

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  • ツンデレの真骨頂を見た(θωθ)

  • 割とパロディネタ多目。話は進展してないが。とりあえずたっちゃんの兄貴に親近感が湧くわ。

  • 整理ついでに久々に発掘したので登録。
    カバ夫その恐ろしき強さ。

  • 壮絶な漢同士の殴り合いからチアコスまで竜っちゃんづくし。
    女装少年に目覚めんとばかりの巻だった。
    運動会ネタのせいか百舌谷さんの周辺ばかりで百舌谷さんはあまり出番無し。
    この巻が今後どう活かされるのかちょっと期待。

  • 蒸気機関車に某パンツアニメに肉弾戦にチアに男の娘に番太郎のイメチェンに、何と盛りだくさんなんだろう。

  • ストパンネタでクソワロタ

  • 竜田君と百舌谷さんの二人のやりとりが好きなので
    竜田君がまったく登場しなかった3巻で少し停滞してしまったのだけど
    4巻で完全復活。やっぱり面白い。馬鹿で(褒め言葉)。

  • 表紙で敬遠していたのだけれど、いざ読んでみるとはまった。進むにつれてどんどん面白さが加速する。久々に読み応えのある漫画だった。早く5巻も読まなきゃ。

  • 面白いんです。

  • 1~4巻まとめ買い。基本セリフ多めですがすんなり入ってきました。篠房先生の作品は初めてみたんですが他の作品も読みたくなってきました。
    今回読んでて一番キタのが3巻でした。特に椛島の感情が爆発したシーンは印象的でした。

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著者プロフィール

東京都出身。1998年アフタヌーン四季賞にて、『やさしいこどものつくりかた』で四季大賞を受賞、同年「アフタヌーン」6月号に掲載されデビュー。2002年から2003年に『空談師』を連載。『ナツノクモ』(小学館)を経て、2008年から2013年に『百舌谷さん逆上する』を連載。

「2016年 『葬送のリミット(3)<完>』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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