シドニアの騎士(4) (アフタヌーンKC)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 654
レビュー : 24
  • Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063107166

感想・レビュー・書評

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  • この巻では、長道が大活躍ですね。(主人公だから当たり前ですが、、、)
    ついに自ら「シドニアの騎士ですからっ!!」と宣言。もう立派なエースパイロットです。
    そしてシドニアは人工カビの生産に成功。超高速弾体加速装置にガウナ本体貫通弾を装備した長道は、超長距離からガウナの撃破に成功。これで反撃の狼煙が上がるか?
    と盛り上がりつつ次巻です。

  • 長道の変化、好ましいが無理はしないでほしい

  • あのちっちゃいの、なに?

  • 巻末のおまけ漫画が面白かったです。継衛ができるまでの経緯が頭おかしくて好き……

  • 漫画喫茶で読みました。
    将来的に電子書籍で購入すると思います。

    アニメでは つむぎ が登場してからだったのに、漫画だとイザナは重力宿の時には既にハガレン状態(義手・義足)になっちゃってるのな。

    艦長の「一般人に紛れるのが唯一の楽しみ」はアニメでは語られなかったので、単なる趣味と分かって安心(?)した。
    アニメでは何らかの思惑がありそうな描写だったし。
    ちなみにこのシーンはテレビ放送と劇場版で展開がかなり違ってるんだよね。

  • 落合、彼はマッドサイエンティストなのか、それとも、支配欲の塊なのか。所々挟まれるギャグシーンが微笑ましい。イザナ、なかなかうまくいかないなぁ…。

  • イザナ可愛いよイザナ

  • クナト……仲良しフラグかと思ってちょっと期待したけど悪落ちフラグだったか……

  • 表面上はいつも通りだけど、裏で色々動いている感がたまらない!
    しかし毎回谷風くんが色んな受難にあうのが様式美になっている気が(笑)

  • どんどん面白くなってきてる。
    長道がどんどん主人公らしくなってきてていい感じ。
    イザナ君が馬鹿力キャラに…。

    そして海蘊ちゃんが…。この先どうなる。

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著者プロフィール

1971年生まれ。男性。福島県郡山市出身。代表作に『BLAME!』『バイオメガ』『シドニアの騎士』など。1995年、『BLAME』がアフタヌーン四季賞で谷口ジロー特別賞を受賞。その後高橋ツトム氏のアシスタントを務めた後、『BLAME!』の連載をスタート。『シドニアの騎士』を経て最新作『人形の国』を「月刊少年シリウス」で連載中。

「2018年 『1/1スケール タイターニア自動機械形態 組み立てキット付き 人形の国(3)限定版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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