シドニアの騎士(4) (アフタヌーンKC)

著者 : 弐瓶勉
  • 講談社 (2010年12月22日発売)
3.89
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063107166

シドニアの騎士(4) (アフタヌーンKC)の感想・レビュー・書評

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  • 巻末のおまけ漫画が面白かったです。継衛ができるまでの経緯が頭おかしくて好き……

  • 漫画喫茶で読みました。
    将来的に電子書籍で購入すると思います。

    アニメでは つむぎ が登場してからだったのに、漫画だとイザナは重力宿の時には既にハガレン状態(義手・義足)になっちゃってるのな。

    艦長の「一般人に紛れるのが唯一の楽しみ」はアニメでは語られなかったので、単なる趣味と分かって安心(?)した。
    アニメでは何らかの思惑がありそうな描写だったし。
    ちなみにこのシーンはテレビ放送と劇場版で展開がかなり違ってるんだよね。

  • 落合、彼はマッドサイエンティストなのか、それとも、支配欲の塊なのか。所々挟まれるギャグシーンが微笑ましい。イザナ、なかなかうまくいかないなぁ…。

  • イザナ可愛いよイザナ

  • クナト……仲良しフラグかと思ってちょっと期待したけど悪落ちフラグだったか……

  • 表面上はいつも通りだけど、裏で色々動いている感がたまらない!
    しかし毎回谷風くんが色んな受難にあうのが様式美になっている気が(笑)

  • どんどん面白くなってきてる。
    長道がどんどん主人公らしくなってきてていい感じ。
    イザナ君が馬鹿力キャラに…。

    そして海蘊ちゃんが…。この先どうなる。

  • あれよあれよと言う間に班長となる長道。
    長道が毎回出撃させられるのは、シドニアを支配する不死の船員会と小林艦長の間に交わされた契約だった。
    「だっだだだだって俺はシドニアの騎士ですからっ!!」
    イザナは星白機ガウナ紅天蛾(べにすずめ)の攻撃により、左足と右腕を失う大けがを負う。
    そして剛腕義手を装着したイザナと不死身の長道による夫婦漫才が繰り広げられる。
    人工胞衣を利用した兵器、岐神家の守る落合の秘密。
    謎ばかりで難解なのだが、セリフが比較的少ないので再読もスムーズ。というか、再読することを前提として描かれているようにも思える。だが、それがいい。

  • 買うた

  • シリアスな笑い、とは違うかもだけど、イザナ君関連はあざといほどに。

    長大な超長距離兵器というのはやっぱ燃えるね。
    一回外さなきゃ行けないというのも。
    クナトさんちょっと良かった。
    しかし、そっからの、何じゃこりゃー----。

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