たおれて尊し!(1)

  • 講談社 (2011年6月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063107562

みんなの感想まとめ

不条理ギャグをテーマにしたこの作品は、テンポの良いストーリー展開と独特のキャラクターたちが魅力です。著者の尾玉なみえならではのユーモアが光り、過去の作品から変わらないテイストに安心感を抱く読者も多いよ...

感想・レビュー・書評

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  • 105 早稲田

  • なみえスゲ~な

  • やっぱりこの人の漫画センスはすごく独特だけど決して笑えたり面白かったりするわけではないな!

  • なみえ姐さんすみません、かりました笑

    ひさしぶりに尾玉なみえの漫画をよむ
    ジャンプ以来だけど、テイスト変わってなくて嬉しい。

    不条理ギャグ漫画、個人的にはもうちょい下ネタ寄りに
    なってくれた方が笑えるのですがー

    悪左がすき

  • すすむ軍団たちが微妙にリアルで素敵。

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著者プロフィール

1995年、月刊アフタヌーン四季賞佳作でひっそりデビュー。『純情パイン』で第52回赤塚賞準入選、同作品で週刊少年ジャンプ連載。世にその個性的な作風で衝撃をあたえすぎて打ち切られる。次々に作品を発表し、次々に打ち切られるのに、しぶとく生き残っているので、いつしか業界では「ゾンビ」「おきあがりこぼし」「マッチポンプ」などの通り名が。2007年、『マコちゃんのリップクリーム』を「月刊少年シリウス」にて連載開始。打ち切られておらぬせいで、いつしか業界では「ゾンビくずれ」「おきあがり待ちこぼし」「山火事」の通り名に。同作は初の打ち切られない完結作品となり全11巻で大団円。その後、同誌にて2014年から「よい子のための尾玉なみえ童話集」シリーズを開始。2016年現在シリーズ第1弾の『人魚姫』が単行本化され、シリーズ第2弾の『雪の女王』をありのままに連載中。

「2016年 『よい子のための尾玉なみえ童話集(2)雪の女王』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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