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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063107777
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みんなの感想まとめ
青春と天文をテーマにした物語が、ついに完結を迎えます。長い連載を経て、読者に愛されてきたこの作品は、爽やかなラブコメの要素を持ちながらも、ラブ成分は控えめで、アフタヌーンらしい落ち着いた雰囲気が漂って...
感想・レビュー・書評
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終わりかぁ。
楽しませていただきました。
ラストは、心臓弱いので、ホントちういでした。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
9784063107777 196p 2011・9・23 1刷
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青春天文グラフィティ最終巻!!予定調和だけども卒業ってやつはしんみりしますねぇ……
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美星達が卒業で完結。天文分野に興味を持たせてくれた重要な作品。ドラマ的には人間関係でもう少し変化がほしかったかも。アニメ二期はいつ?
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朔、コンタクトにしちゃダメ~!
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星があるかぎり・・・
最終巻。
それぞれの合格発表、フーミンの惑い、朔が福岡に引越し?「大」観望会、そして卒業。
こういう終わり方になるだろうという終わり方。予定調和というよりも、この世界を壊さないようにしたというべきか。
ラストの番外編と「トリビュート・ギャラリー」で少し壊れてますが。 -
爽やか青春天文部ラブコメここに完結!アフタヌーンで安定枠として長きにわたって連載されてました。ラブ成分はかなり抑えめなのがアフタらしいというか何というか(笑)夜空の星を観たくなること100パーセント!
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終わってしまうのがとても寂しい作品ですが、納得のいく形で締めくくられた、爽やかな最終話でした。
何度も読み返す本の1つになると思います。 -
最後は久しぶりに天文部てきな活動をしつつ青春終わりでした。爽やかしすぎたんでもう少しドロドロてきなものも入ってきてよかったような気がします。
全体的とおしてわりとふつうの青春漫画だったような気がしますが、よくまとまってたなと思います。 -
ふつうのおわりだったな。ここまでもっていくのもたいへんなんだろうけどな。
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最終巻にして驚愕の事実:水星を観測してなかったのか。
それぞれのキャラクターが全員欠けることなく青春していて、成長した姿で魅せてくれる。
最後は競技性のあるメシエマラソンでシメ。10巻まで通してバランスが良く、そして楽しさが尽きない漫画でした。
おまけ漫画は本当に心臓に悪かったし、瀧波ユカリの悪ふざけはけったくそ悪いですがこの漫画の価値が下がるわけじゃないので星4つ。 -
いまいち燃えきれないまま終了。
結局どうなったの? -
完結。人生の楽しみの一つが終わっちゃいましたよ^^;
これまでの登場キャラ総動員、そのおかげで?話が少し薄くなったようにも思えますが、良い締めでした。
あ、番外編笑かして頂きました(笑) -
【きっかけ】
新刊.netのおしらせメールより。
柏原麻実の作品
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