スーパードクターK 16 (講談社コミックス)

  • 講談社 (1991年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (201ページ) / ISBN・EAN: 9784063116779

感想・レビュー・書評

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  • 第16巻は長編がどどんと掲載です。
    KとTETSUがタッグを組むことに?!
    医療に多大な貢献をしている一方、身を滅ぼす力も持っている「麻薬」をめぐって海外へ旅立ちます。
    戦争モノの題材でもKは面白いです。医療ってジャンルを選ばないオールマイティーなのかもしれませんね!
    巻末から始まる話も別の意味で面白い。シリウスがコミカルに登場。
    Kで笑いを取り入れるとは画期的です。

    【もくじ】 (主要人物)
    南へ飛べ! (朝倉、TETSU)
    予想外の襲撃
    麻薬王現る!
    傷あとの不思議
    意表の銃弾
    宿命を背負った医師
    五輪一家のみそっかす (大垣)
    未来を決める100m
    学園の暴れん坊 (七瀬、シリウス)

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著者プロフィール

学生時代から漫画を描き始める。その後、漫画家のアシスタントをしながら漫画賞などに作品を投稿する。やがて、その中の1つが入選し、プロデビューとなる。デビュー作は『あいつは絶好調』(1984年、『フレッシュマガジン』)。代表作は1988年から1998年まで連載された『スーパードクターK』(1996年より『DoctorK』に改題)である。

「2014年 『ウルトラマン STORY0 ⑧』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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