Harlem beat (29) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (2821巻))

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 119
レビュー : 12
  • Amazon.co.jp ・マンガ (199ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063128215

感想・レビュー・書評

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  • 全二十九巻。
    ストリートAND公式を織り交ぜた青春バスケ漫画。

    巻が進むにつれ、絵もキャラの個性も上手く描けているなぁと思いました。
    シリアス、ギャグ等のバランスも良くて、何度読んでも飽きないです(^_^)

    こんないい仲間がいて羨ましいな、とも思ったり(=´∀`)人(´∀`=)

  • マンガの中ではHarlem Beatが一番好き。
    絵が綺麗だし、登場人物に細かい設定があるところが魅力的だし、ストーリーも面白い。
    天海佐助がカッコよかった。
    シュウもカサハリも桑田もカッコいいよ。
    みずきはめっちゃキレイだよ。
    JOKERやSANCTUARYといった怪しさをもってる人も良いです。
    甲斐のチャランポさも好き。
    とにかく、登場人物全てが魅力的です。
    でも、何と言っても澤村正博が一番カッコ良い。神的なカッコ良さです。
    内容は、バスケットマンガです。
    ボクの中ではバスケマンガ=Harlem Beatです。
    このマンガでは高校バスケだけでなく、ストリートバスケも扱っています。
    バスケを通じて、主人公のなるちょがヘタレからヒーローに一歩一歩成長していく物語です。
    ただ、高校1年で話が終わってしまったのは残念。
    続きが読みたかったな。。。

  • ほんっっとうに大好き!!!澤村ー!!くわこばー!!みんな好きー!!!

  • 完結

  • 全29巻。

  • スポ魂漫画ですが、ハマりました。
    全巻後輩に借りて読んだんだけど自分でも集め始めたくらい好き。

  • 初めて好きになったバスケマンガ

  • ストリートバスケから始まって、わりと普通の高校バスケマンガになったこのお話。すごく好きですが、残るものはあんまりないかもしれません。

    わりと好きな作品があると、作者を追いかけて読んでしまうわたしですが、西山優里子の作品をこの先追いかけていこうとは全然思わないです。いや別に、避けようとも思いませんが。

    うーん、なんでだろう。

    ある意味、潔い作品で、作品の中にできたことは、全部、消化して終わっちゃっているということはあると思います。
    そういう意味では、完成度は高いのかもしれない。

    何年か後に読み直して、全然覚えてなくて、また、楽しめそうなマンガでした。

  • 少年マガジンコミックス。
    全29巻。

  • 他のバスケ漫画とはちょっとちがい、賭けバスケとかストリートとかあるのがまたいい!部活編もすきでしたが。澤村はいつ見てもカッコイイ。

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プロフィール

フランス・パリ生まれ。1991年、「マガジンSPECIAL」(講談社)にて『ノーハドル』で連載デビュー。代表作に、『ハーレムビート』『家電の女』『ジャポニカの歩き方』など。「モーニング」では『ダーティー・クライスト・スーパースター(DCS)』が初掲載作品となる。

「2014年 『ダーティー・クライスト・スーパースター(2)<完>』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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