勇午 1 (アフタヌーンKC)

著者 :
制作 : 赤名 修 
  • 講談社
3.91
  • (32)
  • (14)
  • (40)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 163
レビュー : 17
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784063140835

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 90年代風の絵柄がデッサン力高い劇画タッチに辿り着くのか…興味深い。

  • 作者拷問に凝りすぎだろと苦笑する。

    だけど個人的にずっと買い続けてしまう漫画。
    勇午の超人っぷりがヤバい。

  • 見所は拷問シーンです.

  • この頃はかわいいのに。

  • 類書を見たことがない頭脳以外の武器を持たない交渉人漫画。

  • 交渉人・別府勇午が世界を舞台に命の危険を背に依頼を遂行していく物語。高校時代、この漫画に影響され、ロシアへ渡りました。

  • 交渉人・別府勇午の戦いを描く交渉人漫画。
    お楽しみは勇午の交渉術と毎回の拷問。(笑)
    大人も楽しめる漫画です。

    パキスタン編

  • ありえるのか、ありえないのかは分からんけど、結構面白い。
    麻生さんが「外交を語るならまず勇午を読め」って言ったらしいよ。

  • MASTERキートンが好きなので買ってみた。
    ちょっと主人公が熱めかな。
    世界情勢の勉強になるです。

  • 1〜14巻、日本編。世界各地をまたにかける交渉人・勇午の活躍を描きます。マスターキートンとか好きな人にお勧め。

全17件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

1993年、「モーニング」に掲載された『オフィス北極星』(作画・中山昌亮)で漫画原作者デビュー。2013年より2015年まで「アフタヌーン」にて『スパイの家』(作画・雨松)を連載。

「2018年 『イサック(4)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

勇午 1 (アフタヌーンKC)のその他の作品

真刈信二の作品

ツイートする