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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063145014
みんなの感想まとめ
小さなディストピアを舞台に、周囲の思惑が絡み合う中で描かれる物語は、時間が解決するというテーマを通じて、読者に深い感慨をもたらします。完結を迎えた作品は、学園生活の懐かしさを感じさせる要素があり、読者...
感想・レビュー・書評
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コミック
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小さなディストピアに周囲の思惑が絡み、結局は時間が解決してしまった感じ。これも完結してよかった。
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久々に読み返したがやはり畳み方が微妙
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着地が・・・物足りない・・・。内容からして、壮大なストーリーを期待してただけに。。学園生活を振り返り「なつかしい」と言ってしまう感情がすごい。
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「転向」小説。
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読んでいるときどうやって話を収束させるのかがすごい気になった。一気に読み切った。
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正直よくわからない終わり方。
冬目景の作品を読むのは初めてだけど、絵がうまい。 -
正直ラストが気にくわない。
マンガとしてはあまりよろしくない。
冬目先生のファンだから読めた。 -
冬目景の作品はやっぱり性に合う、というか、読んだ後に肌に合う感じがしていい。
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¥105
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冬目さんの作品はいつも中途半端だなぁ。
いい言葉がたくさんあったから、
今回の作品は良かったかな。 -
「ハツカネズミの時間」を代表して。
全4巻。
こりゃいかん。
絵のみでの買いだったな。 -
1巻立ち読みして気になってたけど手を出さずにいたのですが完結したので全巻揃えて読破しました。
世界観や絵の雰囲気が好き。最終話は私的には微妙でした。 -
消化不良と言うか何と言うか・・・
面白いんですけどね。
とにかく「イエスタディをうたって」の再開を!
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