働きマン(1) (モーニング KC)

著者 :
  • 講談社
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レビュー : 568
  • Amazon.co.jp ・マンガ (212ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063289992

感想・レビュー・書評

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  • 2017.3.18読了。

  • いろんな人のいろんな働き方、人生観がおもしろい。

  • 週刊誌の女性編集者のお話。

    バリバリ働く女性・ヒロ。
    いつも突っ走っているけど、多くの人に支えられているな。

    何をもっての「男スイッチ」なのかは不明。

  • 色々な働き方を描いた作品。
    就活生とか見ると良いかもしれない。
    情熱的に仕事に取り組む姿は好きだ。

  • 主人公はめっちゃ忙しくなると、「男スイッチ」なるものを入れるらしいんですが、どこが男になっているのかよく分かりません。格好もむしろ、キレイ目できる系OLになってます。
    そして、主人公全然優秀に見えないんですよね。。感情だけで突っ走ってて、ポンコツ新人て感じです。
    1巻だけ流し読み。
    さくらんがすごく面白かったので読んでみたのですが…。

  • ダ・ヴィンチ プラチナ本 2005年10月号
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    週刊『JIDAI』の女性編集者、松方弘子29歳元巨乳。寝食も忘れ、凄まじい勢いで仕事に没頭する彼女のニックネームは人呼んで『働きマン』。仕事人間の松方だけでなく、松方の周りで働く様々なタイプの人達の視線を通して、「働くとは何か」を問う!
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  • 愛読書。ハッピーマニアよりこちらが好き。働くに対してのスタンスは人それぞれで私にも成田的な所や田中的な所がある。理想は何度も言うが梶先輩♡(ムリ)新社会人の君!松方のように働いてみろ!

  • 仕事が忙しくなりそうなのでつい。
    松方世代になっちゃったなー!

  • 編集社で頑張る子

  • 「いいじゃないすか生き方が下手な方が!!器用に立ち回るよりその方がスキです」

    主人公の弘子の様に有能でも、頑張っているわけでもないんだけど、「あー仕事したなー」って思って死にたいっていうのはすごい同感。

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著者プロフィール

漫画家。「働きマン」「さくらん」「ハッピー・マニア」などの作品がある。「シュガシュガルーン」で第29回講談社漫画賞を受賞。現在『AERA』で「オチビサン」を連載中。

「2019年 『鎌倉オチビサンポ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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