働きマン(1) (モーニング KC)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 3658
レビュー : 568
  • Amazon.co.jp ・マンガ (212ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063289992

作品紹介・あらすじ

週刊『JIDAI』の女性編集者、松方弘子29歳元巨乳。寝食も忘れ、凄まじい勢いで仕事に没頭する彼女のニックネームは人呼んで『働きマン』。仕事人間の松方だけでなく、松方の周りで働く様々なタイプの人達の視線を通して、「働くとは何か」を問う! 2006年10月には、フジテレビでアニメ化。2007年10月には、日本テレビで菅野美穂主演でドラマ化。

感想・レビュー・書評

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  • 1巻
    菅野美穂はハマり役。ドラマの方が見やすいかも。

  • ずーっと読みたかった本。
    一気に4冊大人買い。
    一気読み。

    やっぱり面白かった。
    けど、まだ続いているのね。

  • 買ったまま1年以上積んでた。
    友人から評判は聞いていたけどやはり面白い、けど分かりすぎてイタイやつ。
    続きはまた積んどこう。。。

  • この漫画があるのは知っていたのだけれど読まないまんまドラマ化されてそれでも何となく読まないまんま早数年。
    ふっと読みたくなって図書館で借りて読みました。

    (おそらく)仕事はできるのだけれど恋愛では引き気味になってしまう週刊誌編集者が主人公。
    それぞれの仕事への姿勢や思いが描かれていて面白いです。

    文芸担当はもしかしたら私もそうなっちゃうかもと思っちゃいました。
    人に悪いところも良いところも含めてズバッと言うのは難しい…。

    最後の女の子らしく振舞うは結構好きです。
    女性として男性と真っ向勝負せずのらりくらり働くのも方法ですね。

  • 2017.3.18読了。

  • いろんな人のいろんな働き方、人生観がおもしろい。

  • 週刊誌の女性編集者のお話。

    バリバリ働く女性・ヒロ。
    いつも突っ走っているけど、多くの人に支えられているな。

    何をもっての「男スイッチ」なのかは不明。

  • 色々な働き方を描いた作品。
    就活生とか見ると良いかもしれない。
    情熱的に仕事に取り組む姿は好きだ。

  • 主人公はめっちゃ忙しくなると、「男スイッチ」なるものを入れるらしいんですが、どこが男になっているのかよく分かりません。格好もむしろ、キレイ目できる系OLになってます。
    そして、主人公全然優秀に見えないんですよね。。感情だけで突っ走ってて、ポンコツ新人て感じです。
    1巻だけ流し読み。
    さくらんがすごく面白かったので読んでみたのですが…。

  • ダ・ヴィンチ プラチナ本 2005年10月号
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    週刊『JIDAI』の女性編集者、松方弘子29歳元巨乳。寝食も忘れ、凄まじい勢いで仕事に没頭する彼女のニックネームは人呼んで『働きマン』。仕事人間の松方だけでなく、松方の周りで働く様々なタイプの人達の視線を通して、「働くとは何か」を問う!
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著者プロフィール

漫画家。「働きマン」「さくらん」「ハッピー・マニア」などの作品がある。「シュガシュガルーン」で第29回講談社漫画賞を受賞。現在『AERA』で「オチビサン」を連載中。

「2019年 『鎌倉オチビサンポ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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