若葉のころ

  • 講談社
3.42
  • (2)
  • (6)
  • (9)
  • (2)
  • (0)
本棚登録 : 30
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・マンガ (317ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063302066

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • なんたるケータイ小説。
    一つの小説としてこれを読むのはつらすぎる。

  • 岩手などを舞台とした作品です。

  •  大切な人、本当の友人、護るべき存在そんな人たちの支えの中で頑張る少年のお話。境遇はとても辛いし、どんどん辛い事が起こる。考えさせられる部分も多いし、感動するのでオススメです!!!

  • このドラマは、私が生まれて初めて見たドラマでした。まだ小学4年生のときだったかな・・
    それからもう10年は経ち、武司と甲斐の年齢も越えた。大人になった。あの頃は、ずっとずっと大人の話のような気がしたけれど、今となっては正直、なんか高校生でそこまで・・って思っちゃう。私がおこちゃまなのかもしれないけどね。
    少年院にいってる時の武司や、父親の死とか、幸と雄太。。。いろいろ考えた。

  • だいすき。

  • ジャニファンになったキッカケです。
    この本のデザイン好きだったりとか。

全6件中 1 - 6件を表示

若葉のころのその他の作品

若葉のころ (講談社文庫) 文庫 若葉のころ (講談社文庫) 小松江里子

小松江里子の作品

ツイートする