カードキャプターさくら(11) (KCデラックス)

  • 講談社 (2000年2月18日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784063342864

作品紹介・あらすじ

「魔力」をもつ「クロウカード」が様々な悪さをしている! ケロちゃんにたのまれて、木之本桜は、きょうもがんばります!!

みんなの感想まとめ

物語は、さくらが予知夢を通じて直面する新たな試練を描いています。東京タワーでのエリオルとの最終決戦に向けて、さくらは仲間たちと共に立ち向かいます。街が闇に包まれ、人々が眠りに落ちる中、彼女は魔法を解く...

感想・レビュー・書評

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  • 一転黒の表紙。何度も見た、これから『わたし』がご迷惑をおかけすると思いますけれど…だが、いよいよさくらの身に降りかかる。エリオルとの対決。

  • KCデラックス

  • なるほどね

  • 決戦!

  • 第43〜45話収録。残りの「盾」「水」「光」「闇」が、さくらカードになりました。エリオルとの決戦中、「跳」のデザインがクロウカードのままだったのはミスかな?杖の最終形態格好良いですね(*^^)v無事に全てさくらカードになったかと思いきや、クロウの思惑が明らかに。クロウの魔力の半分を藤隆に渡してたけれど、一部桃矢に渡したら良かったのでは?桃矢は今までの魔力がなくなって体調不良(?)のままなのだし…藤隆は半分も要らないだろうし。

  • ※感想は第12巻のレビューに。

  • ついにみんながさくらを思う力でカードが全てさくらのカードに変わりました。そして転校生エリオル君の正体もわかりました。さくらのお父さんの秘密とかいろいろあったんですね~。「この世で一番強い魔術師ではない自分」を欲したエリオル君・・・いや、クロウ・リード。世界一の魔術師でもできないことがあったんですね。なんかメビウスの輪的な感じかな?

  • 大迫力でしたね!!とっても良かったです!!

    もう次で最終巻…ちょっとさみしいです。
    本当に面白いなぁ、読んでて元気が出ます!



    少しだけ言わせてもらうと、ちょっと先が読めちゃってた部分があったところが惜しいかな…(^_^;)
    お父さんとエリオルくんとか…ね!

    だけど、クロウ・リードの意図はすごく納得しました。
    CLAMPさんの作品大好きです!

  • 2000・2・24 1刷 177p 4063342867
    さくらVSエリオルの戦い。
    クロウカード・柊沢エリオル・クロウ・リード・・・など謎に包まれていたところが判明してしまう。

  • Thanks to S.M.

  • I read.(08/06/14)

  • 持ってるのはデラックスじゃないけどAmazonで見つからないので

  • 予知夢をたよりに,東京タワーにむかったさくら。そこには,真の姿をあらわしたエリオルたちが待っていた。太陽と月を闇で閉ざし,すべてを眠らせてしまったエリオル。その真意とは!?緊迫の第11巻,緊急発売!!

  • これも私の原点だよ!原点多い(笑
    ほんとかわいい。魅かれる少女マンガはやっぱり魔法モノ!

  • ツバサの原点。
    今思うと色んな萌え要素が混ざってる漫画だけど、当時は純粋に知世が作った服が大好きでした。

  • 派手なバトルシーンは最後。

  • さくらのお父さんの意外な事実が明らかになります。
    この表紙が好きです。

  • 予知夢をたよりに東京タワーにむかったさくら。そこには、真の姿をあらわしたエリオルたちが待っていた。太陽と月を闇で閉ざし、すべてを眠らせてしまったエリオル。その真意とは!? 緊迫の第11巻!

  • さくらカードとクロウさんの気配をめぐるストーリーがついに決着します。決戦はやっぱり東京タワー。エリオルよりお父さんの秘密にびっくりです。

  • 予知夢をたよりに、東京タワー
    に向かった桜。そこには真の姿を現したエリオルたちが。太陽と月を闇で閉ざしすべてを眠らせてしまったエリオル。その真意とは!

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