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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784063343267
作品紹介・あらすじ
「魔力」をもつ「クロウカード」が様々な悪さをしている! ケロちゃんにたのまれて、木之本桜は、きょうもがんばります!!
みんなの感想まとめ
ファンタジーの世界が魅力的に描かれ、登場人物たちの愛情深い関係性が物語の中心にあります。主人公のさくらは、可愛らしいコスチュームを身にまとい、日々の冒険に挑む姿が印象的で、読者はそのファッションにも憧...
感想・レビュー・書評
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連載雑誌は「なかよし」と少女向け雑誌なんだけど、様々な愛の形が詰め込まれている。今考えると凄い話だよな。
さすがCLAMPと思うのは、そんな一般的ではない愛をも、抵抗なく読者に受け止めさせる所だと思う。
少なくとも私は当時、あまり疑問を抱かなかった。
そして魅力ある登場人物もさることながら、幼い頃の私は、さくらに出てくるコスチュームにもすごく憧れてた。
そんなコスチュームをかわゆく着こなすさくらちゃんは私の永遠のアイドル(笑)
知世ちゃんのビデオコレクションを鑑賞したい…!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
シリーズを通して、誰かが誰かを大切に思う関係性だけがずっと描かれていて、優しさが沁みた。
悲しいことや辛いことが起こらないのにこんなに切なくなるなんて。
最初から絵柄(タッチ?)が完成していて、安定感すご。 -
全巻好きだけど12巻は特に大好き!ぎゅっと掴まれて、きゃ〜!っとジタバタして、最後に心が軽くなる。
自分が小さい頃からいちばん憧れて夢中になれる存在の女の子がさくらちゃん。カードキャプターさくらをちゃんと通ってきてよかった… -
KCデラックス
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完結!小狼に告白され戸惑いつつも自分の答えを見つけ返事をするさくら――。最後はあっけなかった。カップル(?)としてはそれぞれの落着が描かれたわけだが。わかってたけれどお兄ちゃんはそれでいいのか。利佳ちゃんはそれでいいのか。――と思う。千春ちゃんのカットは素晴らしかった。戦闘シーンは結構読み飛ばしてしまうのだが、改めて見ると、最終巻、絵が美麗ですごかった。アニメより原作の方が優麗ではないか。
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私は苺鈴ちゃんが出てくるアニメ版の方が好きです。まんが版の方が魔力に関する設定はしっかりしてるので両者を補完しながら考えています。
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いいラストでした。みんな恋愛の(社会的な)障壁をひょいひょい超えててヒエーッて感じだ。こんな漫画が少女誌に載ってたのすごいな、というか少女誌がすごいのか……。ともあれいい漫画だったと思います。さくらちゃんかわいい。
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わたしのいちばん好きな人
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生まれて初めて買ったマンガ本がこれでよかったなあ、と思います。
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エリオルの魔法を破り,「クロウカード」をすべて「さくらカード」に変えたさくら。 そんな彼女に,小狼は「好きだ。」という気持ちを告白します。 とまどうさくらは…!?
感動のクライマックスとともに,『さくら』完結!!
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最高の、エンディングでした。 -
キーワードは「魔法少女」「同性愛」「ロリコン」「ショタコン」
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幸せもらった!最初から最後まで飽きないや。
漫画もいいけどアニメもいいなー。苺鈴ちゃんすてきだよ! -
月しか見てなかった
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1巻からまとめて読んだ。全巻通して読んだのは初めて。
展開はアニメと同じだったのかな? アニメ2期は腰をすえて見てなかったのでよく覚えてないんだけど。
全体的に柔らかい世界観と、さくらの諦めない心っていうのが読んでいて気持よかった。
ただ、血縁の話が世界を狭くしちゃってるかなーというのと、再会のくだりは個人的な好みからは外れてるかな。まぁ、そのへんは女の子の嗜好にあった展開だったのかも。 -
この作品読んで本当によかった。
今すごく幸せです。
何度でも読みたい作品です。
CLAMPさんの作品は本当に素敵。大好きなレイアースもそうだけど、登場人物一人一人が輝いているんです。
やっぱりこの作品にも悪者は出てこなかったな。
レイアースにも出てきてないんですよね。
もっと早く「カードキャプターさくら」を読んでおいたらよかったなーって思います。たくさんの人に読んでもらいたい。
忘れません。無敵の呪文。
「絶対 だいじょうぶだよ」
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