Pumpkin Scissors(2) (KCデラックス 月刊少年マガジン)

著者 : 岩永亮太郎
  • 講談社 (2004年7月16日発売)
3.52
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (218ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063348897

Pumpkin Scissors(2) (KCデラックス 月刊少年マガジン)の感想・レビュー・書評

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  • 「人間(ヒト)焼クト…少シダケ…少シダケ…心 暖カイ」

  • 2015年5月6日

    装丁/朝倉健司

  • 久々に読みたくなって掘り出してきたので登録。メッツの告発にグッときた,グッと。

  • 自らの身体を武器として利用された兵士たちの悲しい話。

  • ランデルの過去が徐々に明らかになっていくにつれ、心の内も少しずつ変化していく。
    陸情1課と3課の小競り合いや謎の機関、「不可視の9番」の生き残りなど飽きさせずに、引っ張り込む形で読ませる巻だった。
    アリスが部隊名の由来を説明するシーンは鳥肌モノ。
    2巻を読んだらすぐに3巻も読みたくなるような、気になるラスト。続けて3巻も買うのが吉。

    看護婦さんのキャラが良い。ウェブナーのアネゴが気になる。

  • 岩永亮太郎

  • 絵のせいか、内容が軽く感じられてしまうのが痛いところか。

  •  浮かんだ言葉は、「ありがとう」でも、「大丈夫か?」でもなく、「化け物」。片手撃ちで戦車をブチ割るシーンが好きです。ちゃんと肩がガクンてなってるし。

  • 三課の男性陣が大活躍?な2巻です<br>
    謎が増えます<br>
    そして2巻を読むと<br>
    3巻を読まずにはいられなくなります<br>
    気になるところで途切れているので・・・<br>

  • 長い戦争の後の、戦災復興をうたう部隊のお話。少しづつ不可視の9番の謎が判明していきます。第2巻では901であるが故の悩みが主人公を襲います。他にも、908の登場、地下水道の難民の話など

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