Deep Love -パオの物語-

  • 講談社 (2005年2月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063349733

みんなの感想まとめ

愛と切なさが交錯する物語は、捨て犬パオとの出会いを通じて、主人公あゆの心の成長を描いています。犬好きには辛い現実を突きつけられ、感情が揺さぶられる瞬間が多く、読者は思わず涙することでしょう。あゆは、捨...

感想・レビュー・書評

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  • 中学のころに読んだ。

  • 犬好きには非常につらいストーリーですが、こんな現実が存在するのも確かなんだと思うとやるせない。原作も読みました

  • 中学生のころに読んだ本。

    このシリーズは全部買った。

  • あゆが捨て犬パオを見捨てることができず、散歩にあゆがつれて行くことを条件におばあちゃんの家で飼うことになった。
    毎日花壇に水をあげ、内職をするおばあちゃんに心がゆれるあゆ

  • 泣ける

  • パオの物語




  • 泣ける!!!!
    動物虐待反対っっっ!!!

  • これも借り物。私はイマイチだったかな・・

  • 【完結済】<全1巻>
    とことんyoshiとは合わないなあ。可哀相だし切ないんだけど、だから何?って言いたくなる。
    絵は綺麗なんでこの作画を担当した作者のyoshi原作じゃない漫画が読みたくなった。

  • 人間って何でこんなにも身勝手なんだろう・・と、どうしようもなく居た堪れない気持ちになりました。泣いた。

  • 人の汚れた心を。

  • Deep Loveパオの物語 原作・Yoshi/漫画・黒沢明世 講談社コミックスDX ISBN406334973X 486円(税別) 2005年2月10日初版<p>主人公は犬のパオ。飼い主の家族が借金の取立てに追われてパオの母と兄弟を置いて夜逃げする。悪質な子供、取立人、保健所、ホームレスでも優しいおばあちゃん、異常な男、などなど、パオが色々な人間に出会いさすらう一生を描く。
    収録内容は、第1話「母子」2話「家族」3話「旅立ち」4話「生と死」5話「鼓動」最終和「希望」<p>飼い主一家のエピソードはそんなに心に残りませんでしたが、ホームレスのおばあちゃんはいいなぁと思いました。作画はパオが可愛くて表情も出てて好感が持てました。

  • 犬なだけあって読むのが辛かった。内容が身近で残酷で、こげんたちゃんを思い出しました。2巻買おうか悩み中。

  • めっちゃ泣けた。
    犬好きなあたしにゎ本当に
    痛かった・・・
    ぜひ1度読んでくださいな。

  • 人間ってヒドイ。。

  • パオ・・・可哀想です・・・
    泣けます・・・w

  • 涙無しでは読めないと思います。本当に考えさせられる漫画でした。

  • 絵が嫌いですが,なかなか感動してしまいました。てゆーか痛々しくて。心中するシーンとか,パオの舌切られるシーンとか。あと,ホームレスのおばさんとかが死んじゃうシーンとか。哀しいシーンがいっぱい。あたしには向いてない漫画でしたが,やっぱり読んでて涙が溢れそうになりますよね。とにかく読んで損はナシ。ショッキングなのですがね。

  • マンガバージョンです。こっちは原作がほぼ忠実に再現されてました。原作を読んでから読んだけどやっぱりすごく現実的なはなしでした

  • 主人公は《パオ》DeepLoveもう一つの物語 捨て犬の魂の叫びを聞け! そしてよーく見ろ!! 虐待されても 捨てられても 人間を嫌うコト無く生きるパオ そして【アユ】との運命の出会い・・・ 泣きの一冊 ここまで一途に泣いた本は久しぶり

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