ドラゴンヘッド(6) (ヤンマガKCスペシャル)

著者 : 望月峯太郎
  • 講談社 (1998年3月4日発売)
3.52
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  • レビュー :8
  • Amazon.co.jp ・マンガ (206ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063367089

ドラゴンヘッド(6) (ヤンマガKCスペシャル)の感想・レビュー・書評

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  • だんだん訳がわからなくなってきたぞ。

  • 「……でも……安ら…か 静まっ…てる… 気…持ち…だ……
     ……とても…不思…議な…感じ…だ…
     「平安」…とは……こういう気持…ち…なの…か……。」

  • ………………

  • 自らの「手を汚し」暴徒と化した街。
    もはや、「人間」と呼べる存在はいないのかもしれない・・・
     
    みんな「バケモノ」・・・
     
    偶然出合った「傷頭」は、一体何者なのか気になる。
     
    「龍・・・頭・・・」 
     
    「ドラゴン・・・ヘッド・・・」
     
    だから、どういうこと?

  • だんだん非現実的になり過ぎだろ。
    いや天災が起きたこと自体はどんなに非現実的でも良いんだけど、狂人出過ぎだし、そういうのはやめろよ。銃で撃ちまくったり闘ったりいつのまにかアクション漫画になってんじゃねーか。

  • 望月峯太郎

  • みんな仁村がすきっていうけど私はおばちゃんがすきです

  • (1〜10巻について)
    同名映画原作。絵は下手だがストーリーは面白い。読み始めると止まらなくなります。ただ、終わり方が中途半端です。

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