- 講談社 (1998年8月4日発売)
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感想 : 11件
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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784063367515
作品紹介・あらすじ
実家の豆腐店の配達を手伝っていた拓海。だが彼の駆る車AE86、そして彼自身はとんでもないポテンシャルを秘めていた。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、峠を舞台にしたハチロクの伝説がさらに深まる展開を迎えます。新たに登場するターボのハチロクが、拓海の潜在能力を引き出す鍵となり、彼の成長と新生ハチロクの秘密が徐々に明らかになっていきます。また、...
感想・レビュー・書評
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峠下り最速ハチロク伝説第12巻。
ターボのハチロク登場で、拓海の新生ハチロクの秘密が徐々に明らかに。イツキの恋物語はうまくいくのかな。 -
新型エンジン積んでる
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Vol.122 最強のハチロクレビン!!(本当の後編)
Vol.123 啓介VS.渉!?
Vol.124 FD危機一髪!!
Vol.125 初恋のゆくえ?
Vol.126 板ばさみ
Vol.127 反発
Vol.128 封印からの解放
Vol.129 宣戦布告
Vol.130 胸さわぎの夜
Vol.131 二人だけの約束
Vol.132 激突の朝
Vol.133 ターボVS.レーシングチューン -
やっぱ、イニDはイイねっ!
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しげの秀一
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ハチロクレビン 秋山とのバトルの導入部がメイン。
秋山VS高橋弟とのバトルがあるが、基本は繋ぎのストーリー。
イツキの恋愛話はともかく、新型エンジンの封印の秘密と解除のストーリーはかなり面白い。 -
保存
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おもしろい
表紙がすきなので12巻
この拓海かわいいなぁ -
表紙が拓海くん、中身はタコメーター
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あたし この表紙のタクミくんは特に直視できません
著者プロフィール
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