頭文字D(12) (ヤンマガKCスペシャル)

  • 講談社 (1998年8月4日発売)
3.37
  • (9)
  • (21)
  • (72)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 464
感想 : 11
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784063367515

作品紹介・あらすじ

実家の豆腐店の配達を手伝っていた拓海。だが彼の駆る車AE86、そして彼自身はとんでもないポテンシャルを秘めていた。

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

物語は、峠を舞台にしたハチロクの伝説がさらに深まる展開を迎えます。新たに登場するターボのハチロクが、拓海の潜在能力を引き出す鍵となり、彼の成長と新生ハチロクの秘密が徐々に明らかになっていきます。また、...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 和美が謝れと怒ってくれたのは良かったが、
    それで謝らないで埼玉に帰る方を選ぶの大人げない。

    イツキが、何かあったと察してバイトを早退してくれるのはいいなと思う。
    店長も大目に見てくれるのが優しい。

    お父さんに言わないで勝手にタコメーターをつけるのかと思うが
    半分お前の車だと言われた訳だし別にいいか。
    本来つける予定で在庫していたメーターな訳だし。
    池谷に相談するのも、それに応えようとする池谷もいいなと思う。

  • 峠下り最速ハチロク伝説第12巻。
    ターボのハチロク登場で、拓海の新生ハチロクの秘密が徐々に明らかに。イツキの恋物語はうまくいくのかな。

  • 新型エンジン積んでる

  • Vol.122 最強のハチロクレビン!!(本当の後編)
    Vol.123 啓介VS.渉!?
    Vol.124 FD危機一髪!!
    Vol.125 初恋のゆくえ?
    Vol.126 板ばさみ
    Vol.127 反発
    Vol.128 封印からの解放
    Vol.129 宣戦布告
    Vol.130 胸さわぎの夜
    Vol.131 二人だけの約束
    Vol.132 激突の朝
    Vol.133 ターボVS.レーシングチューン

  • やっぱ、イニDはイイねっ!

  • しげの秀一

  • ハチロクレビン 秋山とのバトルの導入部がメイン。
    秋山VS高橋弟とのバトルがあるが、基本は繋ぎのストーリー。
    イツキの恋愛話はともかく、新型エンジンの封印の秘密と解除のストーリーはかなり面白い。

  • 保存

  • おもしろい


    表紙がすきなので12巻
    この拓海かわいいなぁ

  • 表紙が拓海くん、中身はタコメーター

  • あたし この表紙のタクミくんは特に直視できません

全11件中 1 - 11件を表示

著者プロフィール

1958年、新潟県生まれ。1981年、漫画家デビュー。1983年より『バリバリ伝説』を週刊少年マガジンにて連載。バイクブームの先駆けとなる。1985年に同作にて講談社漫画賞受賞。1995年から2013年にかけて『頭文字D』、2015年から2017年にかけて『セーラーエース』(ともに週刊ヤングマガジン)を連載。その他の作品に、『高嶺の花』『トンネルぬけたらスカイ☆ブルー』、『DO-P-KAN(どっぴ~かん)』など。

「2019年 『MFゴースト(4)特装版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

しげの秀一の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×