頭文字D(13) (ヤンマガKCスペシャル)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 383
感想 : 8
  • Amazon.co.jp ・マンガ (231ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063367652

作品紹介・あらすじ

実家の豆腐店の配達を手伝っていた拓海。だが彼の駆る車AE86、そして彼自身はとんでもないポテンシャルを秘めていた。

感想・レビュー・書評

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  • 渉vs拓海のレビンターボvsハチロクで、良い巻です。
    また、一樹と和美との恋愛が終わる訳でも無いですが、拓海も一樹も成長していく巻です。
    さて、次がどうなっていくのか。と思いますが13巻にて一端終わり、また次の巻から新しい章が始まるかと思います。

  • ハチロクバトル!

  • Vol.134 彩の国 埼玉(意味不明)
    Vol.135 ふりまわせ ドッカンターボ
    Vol.136 覚醒の予感
    Vol.137 封印が解かれる瞬間
    Vol.138 苛酷な消耗戦
    Vol.139 戦闘力低下!!
    Vol.140 馬力の代償
    Vol.141 形勢逆転
    Vol.142 ファイナルラウンド
    Vol.143 予期せぬ幕切れ!!
    Vol.144 決心
    Vol.145 移りゆく季節の中で

  • 初恋は切ないやね…イツキ頑張れ!

  • しげの秀一

  • ハチロクトレノVSハチロクレビン。
    双子車ではあるがメカチューンのトレノとターボチューンのレビンで全く色の違う二台のバトルがメイン。
    絶対に追い越しは無理と言われるステージで、思わぬ展開から勝利を収める。

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著者プロフィール

1958年、新潟県生まれ。1981年、漫画家デビュー。1983年より『バリバリ伝説』を週刊少年マガジンにて連載。バイクブームの先駆けとなる。1985年に同作にて講談社漫画賞受賞。1995年から2013年にかけて『頭文字D』、2015年から2017年にかけて『セーラーエース』(ともに週刊ヤングマガジン)を連載。その他の作品に、『高嶺の花』『トンネルぬけたらスカイ☆ブルー』、『DO-P-KAN(どっぴ~かん)』など。

「2022年 『MFゴースト(15)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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