花とみつばち(1) (ヤンマガKCスペシャル)

著者 :
  • 講談社
3.39
  • (51)
  • (102)
  • (320)
  • (14)
  • (1)
本棚登録 : 771
レビュー : 100
  • Amazon.co.jp ・マンガ (218ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063368642

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • さくらちゃん可愛い。小松くんがんばれ。

  • 面白いけどフラストレーション溜まるなw
    小松もウジウジしてるけどヒロインの性格もムカつくw

  • 安野さんの作品は、人間の「あがき」「もがき」の描き方がうまい。それにしても、モテたいという欲望にとらわれてしまうと、もうどうしようもないよな~。ある意味、深刻。その描き方がこのマンガのおもしろさなんだけど、笑えない人もいるだろうな。

  • G)

  • ムカつくけど、最終的には小松頑張れって
    なる。
    小松の取り巻きの女がとにかくドS

  • 全7巻借りてきて、2巻まで読み終わったところでギブアップ。
    最終巻だけパラパラと流し読みして、当然ながらよくわからなかったけど、もういいやと諦めました。

    同族嫌悪・・・というと小松に失礼かな。
    私は思春期に、こんなに頑張らなかったから。
    でもとにかく重い、ウザイ、この展開がずっと続くのかと思うと、読んでてキツイ。

    多分単行本でまとめ読みではなく、連載を少しずつ追っていればここまでしんどくはなかったと思うのですが・・・。

    嫌いな漫画家さんではないのですが、今回はパスで。

  • 7巻で完結。。
    女目線からの女の描写が秀逸。。で、小橋さん好き!!

  • 全7巻。小松の頑張り屋さんな所好きだなぁ。

  • 2010/09/16

    冴えない高校性の男が、周囲のドS女子に振り回されるお話。
    同じ安野モヨコなら、働きマンの方が好きかも。

  • ギャグテイストだし気楽にふんふん読めて楽しいしなんとなく元気が出る安野モヨコ先生の安野モヨコ先生らしーお話。

    「なんだよ女ってやっぱり意味わかんない!めんどくせー!」って言う瞬間と「男ってちっとも分かってくれない!ほんとバカ!」って思う瞬間てきっと表裏一体で、だから男と女って難しいのだろうなと納得しました、なんとなく。女の子の我が侭って多くの場合は甘えなんだろうし、男の子のつれなさは多くの場合照れなんだろうなってゆうか…うん。

    男の子が女の子に翻弄されちゃう、って言う描きかたをしているから私はもどかしいなって思って読んじゃうけど男のひとはこれを読んでどう思うのかな。なぞなぞ

全100件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

漫画家。「働きマン」「さくらん」「ハッピー・マニア」などの作品がある。「シュガシュガルーン」で第29回講談社漫画賞を受賞。現在『AERA』で「オチビサン」を連載中。

「2019年 『鎌倉オチビサンポ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

花とみつばち(1) (ヤンマガKCスペシャル)のその他の作品

安野モヨコの作品

花とみつばち(1) (ヤンマガKCスペシャル)を本棚に登録しているひと

ツイートする