花とみつばち(4)

  • 講談社 (2001年10月1日発売)
3.16
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本棚登録 : 313
感想 : 7
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063369854

みんなの感想まとめ

物語の舞台として飯場が登場し、キャラクターの内面に焦点を当てた描写が印象的な作品です。特に、小橋さんの登場はその深い洞察力によって強烈なインパクトを与え、読者を惹きつけます。また、鬼姉妹の過去が明らか...

感想・レビュー・書評

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  • 飯場がいきなり舞台として出てくるのもすごいが、小橋さんの登場はかなりインパクトがある。外面ではなく、内面。人に対する洞察の深さにすごく惹かれる。小松もどう変わっていくか興味津々。

  • G)

  • あーこのノリですよ☆

  • これおもしろかったのに、あっけなくおわりました

  • 鬼姉妹の過去が明らかに(笑)この漫画はお二人が居ないと引き締まりませんね!大好き!

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著者プロフィール

3月26日生まれ。おひつじ座のO型。東京都出身。
1989年、別冊少女フレンド増刊「Juliet」より『まったくイカしたやつらだぜ』でデビュー。
代表作は『シュガシュガルーン』『ハッピー・マニア』『さくらん』『働きマン』『オチビサン』など多数。
『シュガシュガルーン』で第29回講談社漫画賞受賞。

「2020年 『シュガシュガルーン 新装版(4)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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