のだめカンタービレ(4) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 3096
レビュー : 104
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063404111

感想・レビュー・書評

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  • 【由来】


    【期待したもの】

    ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

    【要約】


    【ノート】


    【目次】

  • 借りた

  • 面白い。どの話も色々な方向(ギャグ、シリアス)から面白い。

  • ミーナに会ったミルヒー。一日一善。戸締り用心火の用心。努力する天才、千秋長野で代振り。腐ったパンはキサブロの屁のにおい。

  • 講談社コミックスキス

  • ドヴォルザーク 第5番#ニナ・ルッツオケ
    バルトーク 組曲#のだめ

    171119読了

  • 一巻飛ばしてたのでやっと読んだ。
    子供の頃ピアノを習っていた時にリカちゃん先生みたいに個人に合わせて教えてくれる先生に当たった。毎日ピアノ弾いてても楽しくて仕方なかった。そういうのを思い出して懐かしくなる巻だった。
    あと今年こそ海に行くぞ!と気合いが入った(笑)

  • ADSL 裏切り巨匠 合コン行く人この胸とまれ〜‼︎ 野球拳 非人道的 痴呆説 ぎゃぼー 強制送還 彼女はまさに「東洋の宝石」だった 朝からアンニュイ〜♡ ラフマニノフ ミナコ・モモダイラ 関越 地球外生物 押売新聞 錚々たる面々 ドヴォルザーク ジョーダンはエロだけにしてほしいわっ 沙悟浄 サル シュトレーゼマンの推薦 こんなにうまい連中でも就職難かよ‼︎ 壮大に=グランディオーソからアクセントをつけて 次第に強く=クレッシェンドをもっと効かせて この曲千秋は完璧に勉強してあった 最後はセクハラ バルトーク エリーゼのために みそ字 フォント

  • 長野で大事な音楽祭があるというのに
    何故か新潟まで行って海水浴を企画するというはちゃめちゃぶりが
    相変わらず酷い。
    友達同志だからを気を許して寝てしまうこともあるだろうし
    起きたら予定とは違う場所で
    しかも自分は興味のない場所となったら
    自分だったらストレスがたまるだろうなと思うので
    千秋には同情してしまう。

    長野に着いてからは本筋である音楽に戻り
    ニナ・ルッツ音楽祭に参加する面々。
    シュトレーゼマンが二日酔いで倒れるというのも酷いが
    瓢箪から駒というか、千秋が指揮を務め
    雑誌記者などの目に触れるきっかけとなる。

    シュトレーゼマンの口利きで参加出来ただけで
    実力が見合っておらず悔しい思いをする峰にも共感する部分があった。

    世界が少し広がったような終わり方の巻だった。

  • 海行くところとか、音楽祭のエピソード好き!千秋の「殺される」には笑った!そして沙悟浄が峰の譜めくりをしてやるシーンとか、良いタイミングで良いエピソード入ってくるところ好き。また語り方もオーバーじゃないところもタイプ。

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著者プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

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