のだめカンタービレ(5) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
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レビュー : 113
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063404234

感想・レビュー・書評

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  • 【由来】


    【期待したもの】

    ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

    【要約】


    【ノート】


    【目次】

  • すごい表現力。絵だけでこんなに感動させてくれるなんて。

  • 借りた

  • シュトレーゼマン編終了。Aオケでシュトレーゼマンと演ったラフマニノフ。Sオケも良かったが千秋圧巻。周りがみんないい方向へ。

  • 講談社コミックスキス

  • ガーシュイン ラプソディ・イン・ブルー#Sオケ
    ラフマニノフ ピアノ協奏曲2番#千秋&Aオケ
    モーツァルト コシ・ファン・トゥッテ#オペ研

    171119読了

  • 千秋とシュトレーゼマンのラフマニノフピアノ協奏曲を学祭でやったところ。

    この曲が聴きたくて、のだめに出てくる曲をまとめたCDを買って、それには全部は入ってなかったので、ちゃんと入ってるCDをレンタルしました!
    素敵な曲で、想像しながら漫画を読むとより楽しめます!

    Sオケのガーシュウィンも楽しそうで、彼らの演奏を聴いてみたいものです。

    千秋の子供の頃の話も面白かったです。
    美化されてたヴィエラ先生との思い出w

  • 学園祭だけど千秋は師匠とコラボ。
    シュトレーゼマンは最後まで何を意図していたのかわからなかったけど、ギャグパート多め、マングースの着ぐるみでピアニカを弾きまくるのだめが解り易かったからいいや。

  • ラフマニノフ ロシア 仮装オケ ハブ マングース アマミノクロウサギ ドラベッラ 今はただ…憧れて尊敬してやまない彼の言葉を信じたい わたしには歌がある チャイコフスキーの悲愴 開拓地

  • 学園祭。
    峰たちが仮装して目立とうとし、色物かと思いきや
    マングースは兎も角着物は恰好良いなと思った。

    千秋はシュトレーゼマンの指揮の元ピアノを弾くことに。
    漫画から音は聴こえないのに、圧倒されるシーンだった。

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著者プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

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