のだめカンタービレ(12) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 2991
レビュー : 150
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063405446

感想・レビュー・書評

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  • 千秋、パリ・デビュー、と同時に変態の森へ。
    そして、満を持して黒木くん登場!

    シベリウス 交響曲第2番

  • 12

  • 本能のおもむくままでは壁を越えられないというのは、万事に共通か。

  • のだめが落ち込む話と千秋のデビューの話。
    画家が出てきたり、のだめがバッハの勉強したりとか、黒木君がきたりとか。

  • 絵画をきっかけに突破口を見出した、という解釈です。

  • 書店バイト時に。

  • とうとう彼氏彼女になってしまったか……甘さが一切ないがそれが良い。飼い主とペットさ。

  • 2012/11/06
    【好き】漫画整理のため再読。

  • 千秋は、いつのまにか、のだめに、自分からチューをするほど好きになっているのに、読んでいて驚いた。黒木くんは、のだめの汚い部屋をみて、片想いの気持ちが冷めてしまうが、のだめのピアノを聴いて、こころが和み、のだめの弾くピアノはどんなに美しいのか、聴いてみたくなる!千秋が苦手な、飛行機を少しずつ、克服しようとしているのが、微笑ましかった★

  • テレビドラマ化から入りました
    すっかりハマっちゃいましたね~
    映画化にもなり「のだめ」を知らない人はいないでしょうね
    キャラクターもコミックと映像とピッタリだと思いませんか?

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著者プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

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