のだめカンタービレ(12) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 2996
レビュー : 150
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063405446

感想・レビュー・書評

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  • スランプに陥りながらも音楽と前向きになったのだめは順調に学校に通い始める。その学校に留学したはずの黒木君がいた!
    久し振りの旧友の再来がすごくうれしかったです。大学編のメンバー全然出て来ないんで……。
    大爆笑の青春クラシックコメディー12巻目。

  • すっごいよかった。これは読んだ方がいいと思う。。売れてるのわかる。つか、二ノ宮さんはどの作品も基本的によい。しかも作品重ねるほど良くなってる、着実に。それにしても、音も何もないのに、オーケストラが演奏してるシーンとかで感動してしまうのは何でなんだろうか?画力ではない(画は決して巧い方じゃない)。。ストーリー性か。本当に良いキャラづくし。9巻あたりだったかなぁ、すごい泣きそうになった。きっとのだめがあたしの側にいたら、胸キュンしてると思う。。ある意味で、あのキャラは女の敵かも。。(05/6/12)

  • なんだか急に二人が急接近していて驚きます。

  • のだめ、子どもにモテてます。

  • 変態の森へようこそ☆

  • 今大人気ののだめ。クラシックファンにはたまりませんな!

  • 千秋先輩おちた衝撃的な巻。
    いつみても笑えます。

  • ひさしぶりに読んだ漫画がこれと『げんしけん』『BECK』だった。

  • のだめの「ぎゃぽー」という叫びが好き…。12巻はなんだか千秋くんが不憫でならないです…。

  • やっとクラリネットが表紙。

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著者プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

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