のだめカンタービレ(12) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 2995
レビュー : 150
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063405446

感想・レビュー・書評

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  • 破天荒

  • 音大生マンガ。かなり変わっている変態女子のだめと、何かと問題を抱えるエリート千秋との掛け合いが面白い。私にとって未知だったクラシック音楽の世界をちょっと覗けたのも楽しかった。

  • 千秋ののだめが愛おしいという気持ちがどんどん出てきました。
    あのキスシーンは、すごくいい。。
    千秋はパリでデビュー。一番にサインをもらいにくるのだめはかわいいです。そして黒木くん同じ学校だったんですね。

  • 兎に角面白い!!!<br>これほどくるったヒロインがいるとは・・!!

  • この漫画は本当に面白い。
    楽器を構えた絵とかが上手くて凄いと思う。
    私自身もオーケストラでチェロやってますが、クラッシクがすきでもきらいでも楽しめると思います。
    チアノダ万歳。巴里編からはラブラブですね。
    千秋が可愛い格好いい。
    もうすぐ出る13巻が楽しみです。

  • 千秋、とうとう変態の森へ。12巻にしてやっっとキス。長かったー(笑)

  • クラシック音楽が舞台の異色コミック。主人公のだめのキャラと千秋真一の絡みがハマリます。

  • 千秋LOVE〜

  • 発売日に購入。ものすごい量が平積みされていた。12巻はクラリネットの表紙。千秋をヤキモキさせるのだめには感服。あの千秋様を。

  • 衝撃でした・・・

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著者プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

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