のだめカンタービレ(13) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
3.60
  • (326)
  • (199)
  • (884)
  • (3)
  • (1)
本棚登録 : 2908
レビュー : 151
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063405606

作品紹介・あらすじ

カプリチオーソ(気ままに気まぐれに)、カンタービレ(歌うように)。不思議少女・野田恵(のだめ)のクラシック音楽コメディ!!

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 今後集めたいマンガナンバーワン

  • 【由来】


    【期待したもの】

    ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

    【要約】


    【ノート】


    【目次】

  • 千秋、マルレオケの常任指揮者。ここからのスタートの方が面白いからね。大変。

  • 講談社コミックスキス

  • 賛美歌第二編219番#リュカ
    ショパン <ノクターン>第8番作品27の2#のだめ
    ブーランク <ピアノ、オーボエとバソンのための三重奏曲>FP43#ヤキトリオ
    リムスキー・コルサコフ <スペイン奇想曲>#ルー・マルレ・オーケストラ
    ドビュッシー 交響詩「海」#ルー・マルレ・オーケストラ
    デュカス 交響詩<魔法使いの弟子>#ルー・マルレ・オーケストラ

    180124読了

  • 頑固な人って面倒臭い。
    でもそういう風になる何かが無ければそうはならない。
    千秋は今まで恵まれすぎた。
    マルレ・オケを信じきれるのか、正念場だ。

  • 鰊の酢漬け ノエル=イエスキリストの降誕祭 音楽的抽象画 日本の獅子舞を参考に フランス人にも負けない強い自己主張 ジャポン=去勢された若鶏の丸焼き 対位法 理解の範疇を越えていく ゲーテの詩「魔法使いの弟子」 ディズニー映画「ファンタジア」 決壊 ニッサン・トヨタ君 ゲネプロ

  • 千秋の苦労が読んでいてそわそわしてしまいます。
    オーケストラに限らず、多人数で協力してすることは
    個々人のテンションの違いが出てしまうのを
    同水準に引き上げてまとめあげることが必要で
    それが本当に難しいと思います。

    ここからどうやってのし上がってくのか楽しみです。

  • 少し作品のテンションが落ち着いた感じ。キャラクターのエピソードを全体的に少し広げすぎなのかもしれず、面白く読んでるけども、メインのところから話が少しズレちゃう感じはするかも。でもとりあえず次の巻読む!

  • (2015-04-25L)

全151件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

のだめカンタービレ(13) (KC KISS)のその他の作品

二ノ宮知子の作品

のだめカンタービレ(13) (KC KISS)を本棚に登録しているひと

ツイートする