のだめカンタービレ(14) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
3.61
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本棚登録 : 2751
レビュー : 145
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063405750

作品紹介・あらすじ

カプリチオーソ(気ままに気まぐれに)、カンタービレ(歌うように)。不思議少女・野田恵(のだめ)のクラシック音楽コメディ!!

感想・レビュー・書評

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  • 【由来】


    【期待したもの】

    ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

    【要約】


    【ノート】


    【目次】

  • 松田さん思うように進んでるような進んでないような。黒木君もトレビアンをとってマルレオケに。

  • 講談社コミックスキス

  • ラヴェル「ボレロ」#ルー・マルレ・オーケストラ
    「魔法使いの弟子」#ルー・マルレ・オーケストラ
    シューマン<春>#ルー・マルレ・オーケストラ
    ワーグナー<タンホイザー>序曲#ルセール管弦楽団
    モーツァルト ピアノ・ソナタNo.11.K.331#のだめ
    チャイコフスキー<ロマンス>ヘ長調#ターニャ
    ショパン 練習曲10-2#のだめ
    リスト「雪あらし」#のだめ
    ドビュッシー 12の練習曲<半音階のための>#のだめ

    180124読了

  • 千秋とのだめちゃんがだんだん噛み合わなくなってきてる気がする。特に千秋の一方通行になってきたような?

    チェレスタの件で引いたのだめちゃんは偉かった気がする。人間、見えない所でいろいろあるんだな。

    次巻からは黒木出ないよね。残念だ。

  • 箒ほうき モノクロームでおかしな合成をされた旅先のポストカードのよう 急上昇志向 雄弁 伸し上ってやる 誇らしげ ピアノソナタ〈清掃〉 松田幸久36 未来日記 ワーグナー〈タンホイザー〉序曲 背徳の美学 アムール=愛 悪寒 音楽と女は同じだ‼︎楽しくって気持ちいい その中で…自分が選んだのって変態…だけですから 予定は未定だ… せーぜー苦しめ!オレはどんどん先に行くから ヤキトリオ エスプリってわびサビ? 「ボケ」と「突っ込み」は関西のエスプリ トレビアン 今一番孔雀時なんだから

  • 新しいキャラクターに僕自身が馴染んできたのか、またテンション上がってきた!ソン・ルイもいい娘だなぁ・・・。音楽ネタがマニアックになっていく感じもやっぱり楽しい!20Pの、のだめの座り方が個人的にすごく笑えた!

  • (2015-05-03L)

  • ヨーロッパという地はそれほどまでにクラシックが身近にあるんだろうか?
    観光者の立場から見ると確かにそのように見えはするが、いかんせんtypicalな場所しか知らないだけにtourist向け?との疑念もなくはなく、、、

  • 千秋、マルレ・オケ制御ならず。のだめとの初共演もならず。

    ラヴェル ボレロ
    デュカス 魔法使いの弟子

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著者プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

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