のだめカンタービレ(15) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 2641
レビュー : 156
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063405941

作品紹介・あらすじ

カプリチオーソ(気ままに気まぐれに)、カンタービレ(歌うように)。不思議少女・野田恵(のだめ)のクラシック音楽コメディ!!

感想・レビュー・書評

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  • 【由来】


    【期待したもの】

    ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

    【要約】


    【ノート】


    【目次】

  • 2006-00-00

  • のだめ初リサイタル。みんなコスプレ。黒木君も伸び伸びしてきた。ターニャも。マルレオケ、オーデション開始。

  • 講談社コミックスキス

  • モーツァルト <キラキラ星 変奏曲>ハ長調K.265#のだめ
    モーツァルト ピアノ・ソナタKV576ニ長調#のだめ
    リスト <波の上を歩くパオラの聖フランチェスコ>2つの伝説No.2#のだめ
    ラヴェル <水の戯れ>
    シューベルト ピアノ・ソナタ第16番 D.845
    モーツァルト <アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク>#千秋など
    モーツァルト <オーボエ四重奏曲>ヘ長調K.370#黒木くんなど
    モーツァルト ピアノ・ソナタ第8番イ短調K.310#ターニャ

    180127読了

  • モーツァルトのコスプレが妙に似合ってて好き。
    暑いときに食べ物そのままは危険すぎる…。

    しっかし黒木はいつも人とかタイミングに恵まれない努力の人だな。でも城での彼は静かな強さがあって格好良かった。そこが好きなんだよな。

  • ライブラリアン 初リサイタル アテレコ 童話の挿絵 モン・サン・ミッツェル世界遺産 グラン・べ島 アトランティス シャトーブリアンのお墓 銘菓クイニーアマン 城シャトー メルシーボクウ‼︎=本当にどうもありがとう 釣れたての魚のようにピチピチした演奏だった‼︎ モーツァルトの人生は35年10ヶ月と9日 「旅をしない音楽家は不幸だ」燦然たる美の光 トレビアン=最高

  • フォルテピアノに、そしてなによりかもします。

  • 好きだー!のだめリサイタルのあたりなんて、みんな演奏して、読んでいて嬉しいコト楽しいコトばっかりで好きだー!オーケストラが出来上がっていく過程が具体的に見れそうな、マルレ・オケのエピソード読むの楽しみ!

  • (2015-05-23L)

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著者プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

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