のだめカンタービレ(15) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
3.65
  • (301)
  • (175)
  • (703)
  • (5)
  • (1)
本棚登録 : 2651
レビュー : 156
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063405941

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 15巻。

  • 1-16

  • '07.02.14

  • 千秋から離れていっているようで、いつの間にか戻ってきてる。そんなのだめ。
    のだめリサイタルは大盛況で、来年も依頼がきて。
    一方、オーケストラのオーディション、黒木君とポールの運命は??

  • モーツァルトマニア、マルレオケオーディション

  • これでクラシックに目覚めました。こんなに音楽って素晴らしいものだったんだ!って本当に目から鱗。

  • 黒木君とターニャ・・・・。意外かも。(くっついてないけど)
    背後に現れるマングースがいつも楽しみ。(笑)

  • 海を怖がる千秋さまv(・∀・)
    【2007/1/17】

  • のだめワールド大好き!
    クラシックに興味がわきました。
    結局、のだめのことが気になる千秋に笑

  • 音楽家の生活が一目瞭然?!

全156件中 51 - 60件を表示

著者プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

二ノ宮知子の作品

ツイートする