のだめカンタービレ(15) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
3.65
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本棚登録 : 2650
レビュー : 156
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063405941

作品紹介・あらすじ

カプリチオーソ(気ままに気まぐれに)、カンタービレ(歌うように)。不思議少女・野田恵(のだめ)のクラシック音楽コメディ!!

感想・レビュー・書評

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  • 【由来】


    【期待したもの】

    ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

    【要約】


    【ノート】


    【目次】

  • 2006-00-00

  • のだめ初リサイタル。みんなコスプレ。黒木君も伸び伸びしてきた。ターニャも。マルレオケ、オーデション開始。

  • 講談社コミックスキス

  • モーツァルト <キラキラ星 変奏曲>ハ長調K.265#のだめ
    モーツァルト ピアノ・ソナタKV576ニ長調#のだめ
    リスト <波の上を歩くパオラの聖フランチェスコ>2つの伝説No.2#のだめ
    ラヴェル <水の戯れ>
    シューベルト ピアノ・ソナタ第16番 D.845
    モーツァルト <アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク>#千秋など
    モーツァルト <オーボエ四重奏曲>ヘ長調K.370#黒木くんなど
    モーツァルト ピアノ・ソナタ第8番イ短調K.310#ターニャ

    180127読了

  • モーツァルトのコスプレが妙に似合ってて好き。
    暑いときに食べ物そのままは危険すぎる…。

    しっかし黒木はいつも人とかタイミングに恵まれない努力の人だな。でも城での彼は静かな強さがあって格好良かった。そこが好きなんだよな。

  • ライブラリアン 初リサイタル アテレコ 童話の挿絵 モン・サン・ミッツェル世界遺産 グラン・べ島 アトランティス シャトーブリアンのお墓 銘菓クイニーアマン 城シャトー メルシーボクウ‼︎=本当にどうもありがとう 釣れたての魚のようにピチピチした演奏だった‼︎ モーツァルトの人生は35年10ヶ月と9日 「旅をしない音楽家は不幸だ」燦然たる美の光 トレビアン=最高

  • フォルテピアノに、そしてなによりかもします。

  • 好きだー!のだめリサイタルのあたりなんて、みんな演奏して、読んでいて嬉しいコト楽しいコトばっかりで好きだー!オーケストラが出来上がっていく過程が具体的に見れそうな、マルレ・オケのエピソード読むの楽しみ!

  • (2015-05-23L)

  • 83-88

  • 日本人って奥ゆかしさと引き換えに世界で伍していくための図々しさが欠けとるんだろうか?
    まぁ当方、図々しくはなりたくないので、やはりドメスティックな輩ということですかね。

  • のだめ、初リサイタル。

    モーツァルト 「キラキラ星変奏曲」ハ長調K265(「ああ、お母さん、あなたに申しましょう」の主題による12の変奏曲)
    ラヴェル 水の戯れ

  • 15

  • のだめの初リサイタルの話と千秋のオケのオーディションの話。

  • のだめのコスプレですが、これはアリかと。ターニャですが、ブレているのか、そうでないのか。

  • 書店バイト時に。

  • 千秋先輩発情中。

  • 2012/11/06
    【好き】漫画整理のため再読。

  • テレビドラマ化から入りました
    すっかりハマっちゃいましたね~
    映画化にもなり「のだめ」を知らない人はいないでしょうね
    キャラクターもコミックと映像とピッタリだと思いませんか?

  • 2011/05/17:コミックレンタルにて読了。

  • 少しづつのだめも動き始めます。しかし・・・
    僕は千秋メインの話の方が好きです。

  • のだめの初リサイタル。マルレオケのオーディション。

    ターニャがいい感じ。

  • もやしもん出てきてびっくりしたw

  • 【M】

  • 音楽変態コメディ15冊目

    古城でのリサイタルと、千秋常任オケオーディション開始まで。
    それぞれ音楽に向き合うスタイルがあるけど、黒木君がとても良い。
    青緑でも、楽しく歩んでいって欲しいと思う。

  • 「モーツァルトは・・・・・余計なことをせず、簡潔に、有限の美に無限の美を刻むように美しく・・・・」  ふ~む。  有限の美に無限の美を刻むように美しくっていうのがどうにもよくわからないんだけど、余計なことをせず、簡潔に・・・・は何となくわかるような気がします。  これは以前、とあるピアニストの方とブログ上でお話していたことなんだけど、モーツァルトのソナタって初見の時が一番いい音楽を奏でることができたような錯覚に陥ることがあるんですよね。  練習すればするほど崩れていくような・・・・。  実際にはそんなはずはないんだけど(特に正確さとか譜面の指示どおりかという観点では)、音楽として感じられるものは初見の時のインスピレーション・・・・みたいなものが一番マッチしているというか。  それが「余計なことをせず」なのかもしれません。

    (全文はブログにて)

  • 2008年に流行ったのだめなのです〜♪2巻以降も読みたいなぁvv けど、読み出したら止まらなくなりそうなのですー*^^*
    今年の12/19〜劇場版のだめが公開なのですねー!!!また流行りそうな予感〜vvv

  • 実家

  • 保管

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著者プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

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