のだめカンタービレ(16) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 2551
レビュー : 157
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063406139

作品紹介・あらすじ

カプリチオーソ(気ままに気まぐれに)、カンタービレ(歌うように)。不思議少女・野田恵(のだめ)のクラシック音楽コメディ!!

感想・レビュー・書評

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  • 次巻でパパとのお話ですかね。特に渡航が可能になってからの千秋は、一本道なんですよね。根幹に関することに悩んでいないんじゃないかと。他のキャラはもがいてばかりですけど。

  • 2012/4/25,縺ョ縺?繧√き繝ウ繧ソ繝シ繝薙Ξ??6?

  • 【由来】


    【期待したもの】

    ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

    【要約】


    【ノート】


    【目次】

  • 2006-10-00

  • マルレオケ再デビュー戦。みんな頑張ったからね。で黒木君にクラクラきているターニャ。

  • 講談社コミックスキス

  • アンドレ・ジョリヴェ <バソン協奏曲>#ポール・デュボワ
    ロッシーニ ウィリアム・テル序曲#マルレオケ
    グリンカ 歌劇<ルスランとリュドミラ>序曲#デシャンオケ
    チャイコフスキー ヴァイオリン協奏曲ニ長調#デシャンオケ
    ロッシーニ ウィリアム・テル序曲#マルレオケ
    ブラームス <ハイドンの主題による変奏曲>#マルレオケ

  • なんだかんだでずーっと黒木くんが出続けてる事が嬉しい!

    日本人のマメさや勤勉さがマルレ・オケにもいい形で伝染していけば、最後には素晴らしいオケになる予感♪

    千秋常任の初演奏会。
    プロだから緊張感も必要だけど、もっと会場が軽い雰囲気になればね…。
    そして最後に千秋の父登場?!…顔が全然似てない。

  • バソンとファゴット カリントウ 琴欧洲 スイス独立運動の志士ウィリアム・テル 調和 宇宙な話 森羅万象…宇宙の魂… 日本の妙技 地下の倉庫カーヴ

  • マルレのリハ!読んでて楽しい!団員たちの慌ただしい日常の生活を描いていく流れの中で「音楽は調和だ」って言葉って響くなぁ・・・。生活の慌ただしさは解決されてないかもしれないけど、すごい説得力のある言葉だった!

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著者プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

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