本屋の森のあかり(7) (KC KISS)

著者 : 磯谷友紀
  • 講談社 (2010年6月11日発売)
4.09
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  • レビュー :37
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063408058

本屋の森のあかり(7) (KC KISS)の感想・レビュー・書評

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  • 寺山さんに変化が!
    いったいどうなってしまうのか…。

    潮見さんも乙女で可愛いけど、あんまり仲良くなられると複雑かも。

  • 【あらすじ】
    近づくほどに、気になる想い。遠くにあって、気づく想い。緑(みどり)発案の「週変わりフェア」が始まった。あかりは、無理を通そうとする緑に、自分をもっと信頼してほしいと訴える。初めて二人きりで飲みに行った、その席で……!? 一方、最近心ここにあらずとウワサの、本店の杜三(もりぞう)だが、なんと流血沙汰に――!!

    【感想】

  • 7~12巻まで。
    以下読みたくなった本を抜き出し。
    7巻より、フランツ・カフカ「カフカ・セレクション①時空/認知」
    8巻より、竹久夢二「青い小径 第二詩歌集」
    9巻より、シラー「スペインの子 ドン・カルロス」
    10巻より、ヒルトン「チップス先生さようなら」
         ジュール・ヴェルヌ「十五少年漂流記」
    11巻より、レイモンド・チャンドラー「ザ・ロング・グッドバイ」
    12巻より、ノヴァーリス「青い花」
         アントワーヌ・ドサン=テグジュペリ「夜間飛行」

  • 2016.3.14

  • 再読ー。ブラックあかり発現。

  • 7巻

  • うひょー!
    緑君も応援したいし、潮見さんは美人だし、でもやっぱり寺山さんとあかりさんが上手くいくと…いいのにな…!!
    やきもきしながら読んでいます。
    栞さんはこんな気持ちなのかなww

  • それぞれに気持ちの変化が出てきて、杜三さんの人間らしさが見え隠れで面白くなってきました!

  • 杜三さんの、気持ちハッキリしてきたね~。そんでもって、転勤...恋愛模様が面白くなってきた。

  • 寺山の気持ちがハッキリしてきて…、早くあかりとくっついて欲しいと思ってしまった!!でも、緑くんもいい感じだしで…。複雑な恋模様がとても面白い

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