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Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784063409871
作品紹介・あらすじ
月海と蔵之介が立ち上げた洋服ブランド“Jellyfish”が再始動!その一方で、修のマジプロポーズフラグ!? ヲタ女子がファッション業界をリアルに駆け抜けるネオシンデレラストーリー、ついに最終章突入!海月姫episode.0「女装前夜」も収録。
感想・レビュー・書評
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東村アキコ先生は走って逃げ出す人のコミカルな後ろ姿が好きだよね。
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やれやれ、もうすぐ終わりそう。長い付き合いだったな。
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あれ!?海月姫って16巻で完結してないじゃん!終わってると思ってまとめ買いしちゃったよ!
いやでも面白い。
だんだん世界が広がっていく感じ好き。
Amazonビデオで映画も観ました。なかなか良い再現度だった。
しかし東村センセーおんなじような話ばっかり描く作風かな?桜庭一樹みたいな。
次はどれ読んでみるかな〜。 -
20161123読了
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今後の方針が定まった巻。
月海が、服を作るだけから、一段広い視野に移っていっといる。がんばれ!
ま、でも、確かに今結婚してる場合ではないな(笑)
少女マンガ的にはメインイベントなはずのプロポーズが、刺身のツマ扱いで、ウケた❗
シュウシュウ、タイミング逃したねぇ。本人の責任じゃないのになんかタイミング悪い人っているけど、政治家には向いてないよねw
これほどLOVEを求めないマンガも珍しい。 -
ちょっと前進かな?
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月海が蔵之介に確保されてから。
ここ数巻全然話が前に進まないというか、余計な話というか本題がなんなのかすら分からない感じがしていましたが、やっと勢いだけの展開が減ってやっと物語が進んだ気がしました。 -
読むだけでお洒落に気を遣った気になる。
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自分が着たい服を考えるの巻。
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Metamorphoseする女の子のための服
イソギンチャクからクラゲに変わるように 日によってどっちも必要な お姫様の日もあれば 戦う女の子の日もあれば 家にこもってたい日もある
結婚なんかしてる場合じゃねえぞ -
やっぱり安定感があるよね。
この漫画は、オタクを題材にしているけれど、一般受けする作品だと思う。
だから、とっても読みやすい。
私自身がオタクかオタクではないか・・・・それは、まあいいとして(笑) -
201605/月海の恋愛より、jellyfishや尼~ず達がどうなっていくのかが楽しみ。
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月海が天水館に帰ってきた。AVIDYとの対決の前に、自分たち(JellyFish)のコンセプトが何なのかを自問自答する。そんな感じの第16巻。
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くらぴょん好き
ギャグパート好き -
ハチャメチャでもみんなが前進している。ジジ様推してます。
著者プロフィール
東村アキコの作品
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