ピアノの森―The perfect world of Kai (7) (アッパーズKC (118))

著者 : 一色まこと
  • 講談社 (2001年9月7日発売)
3.45
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  • 本棚登録 :97
  • レビュー :5
  • Amazon.co.jp ・マンガ (165ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063461183

ピアノの森―The perfect world of Kai (7) (アッパーズKC (118))の感想・レビュー・書評

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  • 図書館の本

    森のピアノを失い、方向性を見失っていたカイがストリートミュージシャンとともに再度音楽を発見して、
    修平はコンクールを制する。
    2人の向かう方向が決まった巻でした。

    でもさ、たったこれだけで楽譜を読めるようになっているカイが不自然でならなくて。。。。

  • 森のピアノを失って一時は気を落とすカイだったが、路上コンサートでの演奏をきっかけにピアノを続けたいという望みが生まれる

    場所は変わって日本一を決める全国大会に出場の雨宮くんは
    とても10歳とは思えぬ落ち着き
    もう既に世界という舞台でカイとの対決を見据えていたからだった
    このライバル関係はなんか好き

    ところで便利屋のベンちゃんはレイちゃんとはどこまでの関係なのかな?
    父親説重要!

  • 海と森のピアノの決別。落雷で焼けてしまうというのはなんだかすごいですね。つづく。図書館予約数は0(08/01/13現在)です。

  • これ読んでると心拍数上がる。高揚感ていうか盛り上がりがすごい!

  • ピアノがひきたくなる!カイを抱きしめたくなる!

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