餓狼伝(講談社) (14) (アッパーズKC)

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  • 講談社 (2003年11月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784063462180

感想・レビュー・書評

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  • 「バキ」と「餓狼伝」を同じ時期に連載しているというだけでもすごいことだと思います。

    そして、格闘をかきながら、別のものを見せてくれているじゃないですか。

    こんな技をもってるヤツだったら、こんな風に戦って欲しいなぁという「理想」みたいなのをそのままに絵にしてくれている感じがあって好きです。

    原作をはなれて、どこに行くのか。

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著者プロフィール

板垣恵介(いたがき けいすけ)
1957年4月4日北海道生まれ。高校を卒業後地元で就職するが、後に退職し19歳で陸上自衛隊に入隊。習志野第1空挺団に約5年間所属し、アマチュアボクシングで国体にも出場する。その後病による入院を機に自衛隊を除隊し、さまざまな職を経験しながら漫画家を志す。30歳のとき、漫画原作者・小池一夫の主宰する劇画村塾に入塾し、『メイキャッパー』でデビューを果たす。1991年に連載スタートした『グラップラー刃牙』は、『バキ』『範馬刃牙』とシリーズを重ねることで、格闘漫画の新たな地平を切り拓いた名作となった。他の代表作として、『餓狼伝』(原作:夢枕獏)、『バキ外伝 疵面』(作画:山内雪奈生)、『謝男(シャーマン)』などがある。


「2013年 『檄!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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