仮面ライダーSPIRITS(9) (マガジンZKC)

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  • 講談社 (2006年5月23日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784063492446

作品紹介・あらすじ

時代が望む時、仮面ライダーは必ず甦る。本郷猛、一文字隼人、風見志郎。すべての世代に贈る、ライダー新ストーリー!

感想・レビュー・書評

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  • 「村雨良 君は…人間のために戦ってもいいんだ」と筑波洋は言う。ゼクロスが仮面ライダーになってきたなあと思う一言でした。ネオショッカーのゼネラルモンスター、魔神提督が倒され、意外と簡単だと思ったら、スカイライダーはネオショッカー大首領と対決。スカイライダーがどうなったかわからないまま舞台は北海道から京都に移り、ライダー2号と滝の登場。ライダー達が戦っているときに主題歌の歌詞が書いてあって、読みながら頭の中で仮面ライダーの歌が鳴っている。ワクワクしながら読める演出です。ゼクロスと2号は、どんな戦いを見せてくれるか次も見たくなる。

  • コミック

  • 一文字と洋のやせ我慢が熱いです。
    こういう物語を読んで育つ意味は、あると思います。

  • 全く仮面ライダー関係ない新しいグループのメンバーがそれぞれ個性的だからこれから活躍するのかな。仮面ライダー色薄まるけど、スケール膨らますには別にアリ。任務中に私情を持ち込むゴードンは死んでもいいと思う。

  • 既読済み・購入巻管理用

  • 相変わらず心を熱くしてくれる『仮面ライダー SPIRITS』。最近、ちょっとテンションが落ちてきているという評価もチラホラと目にするが、僕的には気が付けば拳を握り締めている自分に気付くことがある。ただ、ちょっと「SPIRITS」との共闘編は若干、分かりづらさを感じることもあるのだけど、まあ、そこは勢いでカバーってとこでしょう。

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