餓狼伝(講談社) (21) (イブニングKC)

  • 講談社 (2007年12月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063522075

感想・レビュー・書評

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  • 丹波文七。は意外と活躍してない。
    個性豊かな格闘家タチが楽しい

  • もう、原作のスクネ流とかは、全然関係ない話になっていくようです。
    まあ、原作の進み方のスピードがあれですから、そうしないと無理は生じますね。

    次巻は、長田と姫川かな。
    けっこう、長田がすでにボロボロ状態な気が……。
    プロレスの意地が見たいですねぇ。

  • いやもう、とやかく言わずに読むだけっていう。

  • 原作改ざんしまくりの板垣大先生。だがそれがいい!次はいよいよ決勝戦。

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著者プロフィール

板垣恵介(いたがき けいすけ)
1957年4月4日北海道生まれ。高校を卒業後地元で就職するが、後に退職し19歳で陸上自衛隊に入隊。習志野第1空挺団に約5年間所属し、アマチュアボクシングで国体にも出場する。その後病による入院を機に自衛隊を除隊し、さまざまな職を経験しながら漫画家を志す。30歳のとき、漫画原作者・小池一夫の主宰する劇画村塾に入塾し、『メイキャッパー』でデビューを果たす。1991年に連載スタートした『グラップラー刃牙』は、『バキ』『範馬刃牙』とシリーズを重ねることで、格闘漫画の新たな地平を切り拓いた名作となった。他の代表作として、『餓狼伝』(原作:夢枕獏)、『バキ外伝 疵面』(作画:山内雪奈生)、『謝男(シャーマン)』などがある。


「2013年 『檄!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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