ADAMAS(1) (イブニングKC)

著者 : 皆川亮二
  • 講談社 (2008年4月23日発売)
3.59
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  • (4)
  • (3)
  • 本棚登録 :918
  • レビュー :38
  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063522211

ADAMAS(1) (イブニングKC)の感想・レビュー・書評

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  • はじめは面白かったけれど、どんどん飽きてきてしまった。
    チートキャラは出落ち感があるなぁ。

  • 完結してからの購入です。
    ちょっとしたバトルと作者で。
    ピースメーカーも内容によって買うかもですねー。
    宝石使いと名前のなんだかテンションは上がるシナリオではありましたが、説明がちょっと少なすぎるかな。
    なんだか、全体的に宝石を理由付けにはしていますが、内容がふわっとしています。目的とかそういうのはしっかりしてるので、ストーリーとしては追えますが、もうちょっとわかりやすくてもいいんじゃないかなぁと。
    よって評価は3にしました。鮮明な能力値だったり設定だったりあるか、宝石使いは一人でもよかったかなぁ。
    どう面白くするかは今後次第だと思ってはいます。

  • 全巻読了。
    もっと続いて欲しかった。

  • 宝石に愛された女の話。こんなに最強なら、話がすぐにおわっちゃうんじゃないか?と思ったりするけど、、、まず次を読んでみよう。

  • 1~8巻(2013/2/10現在)

  • 特殊能力/宝石使い
    14.11.04 11巻up ← 最終巻

    全11巻 完結

  • かっこいいしおもしろいし…!
    ~4巻読了

  • ストーリー:8 画力:8 魅力:8 デザイン:7 構成:9 表現力:9 独創性:8 熱中度:8 センス:9 感動:7 総合:81

    4巻まで購入してギブアップして売ってしまいました。
    皆川亮二先生の作品はスプリガンが10本の指に入るくらい好きなのですが、スプリガンが好きすぎるせいもあって新しい作品が連載されるたびに物足りないというか、スプリガンと比べてしまい売ってしまいます。
    もともと人気が出たきっかけの作品アームズにしても、僕からしたらスプリガンよりも下です。

    というか、なんだかなんだで今までの作品で好きなのはスプリガンとアームズくらいしかないのかも・・・。

    この作品は比較的スプリガンに近い設定のような感じでしたので、期待していたのですが、イマイチ迫力にかけるというか・・・今後でまだわかりませんが、我慢できずに4巻で売ってしまった作品です。

    内容としては、宝石を使って戦うバトルアクションといった感じだと思います。
    宝石という観点はいままでになく斬新ではありますが、そこまでしなくても・・・という感もあります。

    完結したらまとめて読んでみてもいいかもしれません。

  • 最初からレベルマックスの主人公の圧倒的な活躍を楽しむタイプの物語で、宝石の力を操ることのできる少女の活躍を描いたマンガ。

    スプリガンは無敵の主人公の活躍の背景に世界の様々な伝説があり、それが明かされている楽しみがあった。しかし、本作では宝石を売買する闇組織が暗躍しているという程度の背景しかなく、主人公が特殊な能力を持っているのも「宝石に愛されているから」というよくわからない説明しか無く、荒唐無稽なばかりでつかみどころが見つからなかった。

    2巻以降は読まないと思う。

  • 皆川亮二さんらしいテイスト!
    女性が主人公です。

    でも設定がぶっ飛んでいるかな〜w
    宝石を通していろんなことがわかるまではヨシとしても、人間をコントロールする力なんて...。
    超能力も一緒か(^^;

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