ミスター味っ子2(7) (イブニングKC)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 52
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063523072

感想・レビュー・書評

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  • 前半のやや社会的なテーマに、なるほどと。

    確かに、低価格で高品質のものやサービスが求められているかも知れませんが、果たして、その陰でしわ寄せを受けている方がいるのではないか?

    値段はお客が決めるシステム。
    人間性が表れ、面白いですね。


  • 陽一が味皇になる宣言。盛り上がってまいりました!それにしても、農家の娘といい、アンヌといい……陽一の奥さんは結構美人なんだな

  • これはいいね。
    まさにミスター味っ子!というような展開が○。
    序盤のファミレス話の社会派っぽい要素も効いてる。
    坂本の娘さんが作中で髪型が変わるという特別待遇には吹いたw

  • 今までの流れを覚えてないけど、この巻は結構面白かった。下仲の娘が登場。「今は時代が違うんだよ!」と初代味っ子に喰ってかかるところとか。

  • お客様のためと生産者を泣かすのはやってそうだなぁ。いくらでも良いからと、10円しか入れないおっさんもいそうだけど、私は自分の感じた金額を払いたい。単なる2の続編ものでなく、ますます面白くなってるなぁ

  • 旦那名義。
    なんかいきなり食堂つぶれてるから、
    前巻読んでないかなぁ、とか思ってしまったじゃないか。
    でも、盛り上がってきましたー?

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