愛と誠(文庫版) (5) (講談社漫画文庫)

  • 講談社 (2001年7月12日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784063600452

感想・レビュー・書評

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  • 誠、めっちゃ愛ちゃん好きやん!
    どっから?
    どのへんで?
    あ!抱きつかれたときか!!
    愛ちゃんが権太に襲われてるって聞いたときの取り乱し方ヤバイ(笑)

  • 墓場で権太と誠の大乱闘

    死んだはずの由紀は生きていたが顔の半分に大きな傷を負う。由紀は嫉妬から権太に愛の顔を傷つけるよう頼む。学校の屋上で愛を襲う権太だが、誠が背後から襲って入院させる。ゴン太パパブチ切れ、間違って岩清水弘を始末するよう手配。

    ゴン太の指示で誠が拉致されおまけで由紀も。由紀の養父が由紀を回収。誠の態度から由紀は自分が愛されていないことを悟る。

    権太は岩清水の家に侵入し、愛を傷つけるところ。たぶん岩清水弘が身代わりになると思う。

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著者プロフィール

ながやす 巧(ながやす たくみ)
1949年生まれの漫画家。長崎県生まれ、熊本県育ち。貸本劇画作家としてデビュー、南波健二プロダクションアシスタントを経て独立し、1969年『男になれ』で商業誌デビューを果たした。原作を元にしたコミック作が多く、なかでも浅田次郎小説が多い。
代表作として、講談社漫画賞を受賞した梶原一騎原作『愛と誠』、第39回日本漫画家協会賞・優秀賞を受賞した『壬生義士伝』、そして『画業45年記念出版 ながやす巧 作品集』など。

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