代紋TAKE2 (58) (ヤングマガジンKC)

  • 講談社 (2003年11月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063611687

感想・レビュー・書評

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  • 感想
    阿久津不死身かよ


    あらすじ
    阿久津は警察に連れていかれて事情を話す。

    阿久津組は警察を囲み、阿久津の解放を要求する。

  • 手榴弾が近距離で爆発してその程度というのも、結局はラストへの伏線だったんだろうけど、気付かないよねぇ

  • 傭兵の前では、戦車さえも無意味・・・
    丈二、死ぬわけないと思いつつも、意識戻ってホッとした。
    めちゃめちゃ回復早いなら、指千切れそうにならなくても良かったのに。
     
    傭兵たちのミッションも、これで見納めかもしれないと思うとちょっと寂しいな。

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著者プロフィール

1949年、山梨県生まれ。東京経済大学コミュニケーション学部教授。専攻は現代文化論、コミュニケーション論。著書に『ライフスタイルとアイデンティティ』『アイデンティティの音楽』、監修に『コミュニケーション・スタディーズ』(いずれも世界思想社)など。担当:「はじめに」「文章表現の基礎」「消費」「食」。

「2013年 『「文化系」学生のレポート・卒論術』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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