頭文字D(35) (ヤンマガKCスペシャル)

  • 講談社 (2007年5月2日発売)
3.38
  • (5)
  • (19)
  • (42)
  • (1)
  • (1)
本棚登録 : 390
感想 : 5
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784063615524

作品紹介・あらすじ

実家の豆腐店の配達を手伝っていた拓海。だが彼の駆る車AE86、そして彼自身はとんでもないポテンシャルを秘めていた。


バトルは公道の限界を超えた!バトル1本目中盤、チーム246大宮が覚醒! 地元の雄、大宮の超本気の走りに、拓海は非凡な走りで追走するが、そのスピードはいつしか拓海の未体験ゾーンへと突入していく‥‥!!

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 峠下り最速ハチロク伝説第35巻。
    神奈川遠征初戦、246戦終結。拓海のバトルの決着はあいかわらず、うーんと言いたくなる結末。作者がそれでいいならいいけどさ。。。

  • Vol.472 大宮覚醒
    Vol.473 大宮覚醒(後編)
    Vol.474 崖っぷち
    Vol.475 GTウイング
    Vol.476 GTウイング(後編)
    Vol.477 波乱の幕開け
    Vol.478 サイドバイサイド
    Vol.479 サイドバイサイド(後編)
    Vol.480 デッドライン
    Vol.481 デッドライン(後編)
    Vol.482 決着へ!!
    Vol.483 決着へ!!(後編)
    Vol.484 第2のライン
    Vol.485 第2のライン(後編)
    Vol.486 海へ行こう
    Vol.487 戦士の休息
    Vol.488 間一髪

  • 奈良、栃木、群馬などを舞台とした作品です。

  • 前半のバトルはいい。
    後半の拓海恋愛話になると途端に退屈になる。

  • しげの秀一の頭文字〈イニシャル〉D 35を読みました。峠の走り屋の物語の35巻目でした。神奈川エリアの緒戦もプロジェクトDの勝利で終りました。ドライビングテクニックが互角の相手でも、極限状態でついていくことで運を呼び込んでしまうところが拓海です。美佳ちゃんとのデートとその後の危機一髪のエピソードもほほえましく読みました。

全5件中 1 - 5件を表示

著者プロフィール

1958年、新潟県生まれ。1981年、漫画家デビュー。1983年より『バリバリ伝説』を週刊少年マガジンにて連載。バイクブームの先駆けとなる。1985年に同作にて講談社漫画賞受賞。1995年から2013年にかけて『頭文字D』、2015年から2017年にかけて『セーラーエース』(ともに週刊ヤングマガジン)を連載。その他の作品に、『高嶺の花』『トンネルぬけたらスカイ☆ブルー』、『DO-P-KAN(どっぴ~かん)』など。

「2019年 『MFゴースト(4)特装版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

しげの秀一の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×