- 講談社 (2007年5月2日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784063615524
作品紹介・あらすじ
実家の豆腐店の配達を手伝っていた拓海。だが彼の駆る車AE86、そして彼自身はとんでもないポテンシャルを秘めていた。
バトルは公道の限界を超えた!バトル1本目中盤、チーム246大宮が覚醒! 地元の雄、大宮の超本気の走りに、拓海は非凡な走りで追走するが、そのスピードはいつしか拓海の未体験ゾーンへと突入していく‥‥!!
感想・レビュー・書評
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峠下り最速ハチロク伝説第35巻。
神奈川遠征初戦、246戦終結。拓海のバトルの決着はあいかわらず、うーんと言いたくなる結末。作者がそれでいいならいいけどさ。。。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
Vol.472 大宮覚醒
Vol.473 大宮覚醒(後編)
Vol.474 崖っぷち
Vol.475 GTウイング
Vol.476 GTウイング(後編)
Vol.477 波乱の幕開け
Vol.478 サイドバイサイド
Vol.479 サイドバイサイド(後編)
Vol.480 デッドライン
Vol.481 デッドライン(後編)
Vol.482 決着へ!!
Vol.483 決着へ!!(後編)
Vol.484 第2のライン
Vol.485 第2のライン(後編)
Vol.486 海へ行こう
Vol.487 戦士の休息
Vol.488 間一髪 -
奈良、栃木、群馬などを舞台とした作品です。
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前半のバトルはいい。
後半の拓海恋愛話になると途端に退屈になる。 -
しげの秀一の頭文字〈イニシャル〉D 35を読みました。峠の走り屋の物語の35巻目でした。神奈川エリアの緒戦もプロジェクトDの勝利で終りました。ドライビングテクニックが互角の相手でも、極限状態でついていくことで運を呼び込んでしまうところが拓海です。美佳ちゃんとのデートとその後の危機一髪のエピソードもほほえましく読みました。
著者プロフィール
しげの秀一の作品
