ヒメアノ~ル(1) (ヤンマガKCスペシャル)

著者 :
  • 講談社
3.60
  • (38)
  • (65)
  • (93)
  • (13)
  • (1)
本棚登録 : 598
感想 : 43
  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063617320

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • パッとしない主人公
    かわいいヒロイン

    うだつの上がらない男と無条件でそれを好きになる女、次々と起こるトラブル、日常に潜む狂気…

    マンネリと捉えるか安心して読めると思うか、それは貴方次第です。

    キチガイ殺人鬼の森田に焦点を当てて進んでいくストーリーが良かった。

  • いままでもててなかった青年が、いきなり彼女ができるという展開は、古谷実のいつものパターンだが、いつみても楽しい。大好きだ。

  • 終わりが映画と違い、あっさりしていたがこれもいい。
    殺人鬼の怖い心理をはじめそれぞれのキャラがとても丁寧ではまった。全巻一気読み。

  • A藤さん、げんしけんの斑目先輩みたいで愛おしい

  • 自分を見ているみたいな漫画だ!と思ったら殺人鬼の漫画だった。心情描写が絶妙。

  • 某手記に出てきましたので、単純なわたしは即読みです←

    なかなかのぶっこわれた内容でいかにも、な感じですね
    すきなひとは本当にすきなストーリーでしょうね、という感想

    わたしはというと、可もなく不可もなくといった感じです

    タイトルはどういう意味なの?
    これって内容に出てたっけ?

    どうしてもヒメノアールと思ってしまう

    あ、実写映画化ですね、どうなるんでしょうか
    監督誰だっけ…

  • シガテラみたいな

  • 2014.5.7

  • なんというか…
    面白いんだけど…

  • 森田ほどじゃないが自分の本質みたいなものに絶望することってあると思う

全43件中 1 - 10件を表示

古谷実の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×