猿ロック(22) (ヤンマガKCスペシャル)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 66
感想 : 4
  • Amazon.co.jp ・マンガ (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063618488

感想・レビュー・書評

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  • 童貞の秀逸鍵師が様々な事件に巻き込まれていく。普通の高校生が夜王的な人間と仲良くしていくことで起きる問題を鍵を開けることで解決していく話。絵が見やすいし、ギャグ要素もあって読みやすい。

  • 好きな作品だっただけに、エンディングのイマイチ感がとっても残念。

  • 表紙を見て、いやな予感はしたんだけど、やっぱり最終巻か。
    サル達も、もう高校卒業なのね。
    池袋ウエストゲートパークばりのトラブルシュートを、毎回楽しませてもらいました。
    笑いあり、エロあり。もちろんカッコよさも。
    実写映画は、どうなのかなあ。

  • ドラマ化した直後に、まさか終わるとは思ってもみなかった。
    帯で映画化決定を知ったので二重の驚き。
    途中から、サイトウに主役の座を取ってかわられたようなものだったからな…とサルに同情。

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著者プロフィール

1976年生まれ。主な著作に『猿ロック』(「ヤングマガジン」連載、全22巻)、『サムライマン』(「週刊少年チャンピオン」連載、全3巻)、『T.R.Y』(原作: 井上尚登、「少年エース」連載、全1巻)、『迷探偵史郎シリーズ』(「週刊少年チャンピオン」連載、全9巻)など。

「2014年 『ビリオンドッグズ(1)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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