みんな! エスパーだよ!(1)

  • 講談社 (2010年7月1日発売)
3.22
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063619164

みんなの感想まとめ

独特な発想で描かれるギャグマンガは、主人公が突然他人の心の声を聞けるようになり、その能力を使って仲間を集める過程を描いています。物語は、主人公が直面する一癖も二癖もあるキャラクターたちとの出会いを通じ...

感想・レビュー・書評

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  • エスパーだけど何も起こらない中学生の日常生活

  • あー、読んじゃった(笑)
    エスパーに突然なったら、意外とこんな感じなのかも。

  • 童貞エスパー高校生下ネタギャグ第一巻。
    突然他人の心の声が聞こえるようになった主人公が世界を救うべく仲間を探すが、現れた面々は一癖も二癖もある人たちで。。。
    徹底的に下品なギャグで押す一巻。さて、これからどう展開していくか。

  • 『チンカラホイ』っていう呪文を思い出したよ。

  • ・人の心の声が聞こえる
    ・輝おじさん、バレる

    しょーーーーもない。
    一つの街に超能力者がドンドン発現していく、という話。
    どうやら下品なことにしか使えないのではないか。
    3人のエスパーが登場。

    デトロイト・メタル・シティよりもよりひどいw

  • 全巻。
    たまに面白くなりそうなのだが失速。
    基本下品なので、拒否反応が多い。
    真面目にやれば面白いとは思う。

  • 超能力をしょうもないことに使いすぎるギャグマンガ。シモネタがひどい。こんな発想をマンガにして世に出すなんて…すごく…すごいです

  • さすがクラウザーさんの産みの親。
    大ゴマの使い方上手すぎw
    あと主要人物が馬鹿すぎw

  • 三巻まで読了。若杉先生の作品は、最初にdmcを読んで、次にアマレスけんちゃんを読んだ。しかしアマレスけんちゃんの出来はあまりにもアレで、若杉先生はdmcだけの一発屋だと思ってましたごめんなさい。評価を改めます。この作品は、いい。導入は、dmc的な、「本音と建前のズレ」が楽しいコメディ。これも充分面白いんだけど、だんだん仲間が増えてきて、ストーリーの幅が広がり、そして3巻からはシリアス展開。意外なことに、シリアス展開がきちんと面白い。今後の展開に期待。

  • ああ、どこかで見た絵だと思ったらデトロイトのかただ。
    やはり下ネタがキレッキレですね。

  • 現在3巻まで。面白い。下ネタめっちゃ多いけど。どうでもいいギャグ漫画だと思って読んでたんだけど、3巻のラストが衝撃的すぎて、動悸がするんだけど。冗談かと思って二度見しちゃった。え、どうなるの?

  • シチュエーションは面白いのに、ギャグがつまらない。細かいギャグがすべて「こう来るだろうな」という想像からほとんどはみ出ないことと、「おなじみのやりとり」で笑わせるにしては会話にセンスがないため、笑える場面が本当に少なく感じてしまった。「下品でくだらないけど、笑えて面白い(もしくはセンスがある)」漫画というのはほかにもあり、「くだらなさ」も「面白さ」もそれぞれで見劣りしてしまう。星ひとつとするのは少し厳しいけれど、ふたつとするにも物足りなく感じたので、あえてひとつで。

  • DMCの作者だけあって笑える。

    3巻以降、急展開らしいので楽しみ!

  • デトロイトメタルシティが好きだったので読んでみた。
    お下品度合いが相変わらずで笑った。
    これを読むとエスパーになりたくなくなる。

  • 園子温監督ドラマ化を前に予習。
    コメディに特化した『愛のむきだし』のような感じになるのか?

    くだらない超能力をくだらない理由(褒めている)で使うのが楽しい。
    欲望丸出しの超能力者たちをピュアな存在として描けている点がすごい。

  • まあまあ

  • 間抜けだけど面白い…。下らないしお下品だけどついつい読んでしまう。

  • ローカルネタがDMCよりパワーアップして大分県民のごく一部が大喜び。

  • 続きはいつ読めるんですか?

  • D.M.Cは読んでない。くだらないそこがいい

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