トッキュー!!(1) (講談社コミックス)

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本棚登録 : 790
レビュー : 126
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063633757

感想・レビュー・書評

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  • かっこいい!真っ直ぐとした眼が印象的。個人的には、海猿よりトッキューの映画化が欲しい!!

    真田さんより、嶋本さん派ですね!!

  • あれ、この子こんなに人の話を聞かなかったっけ…?
    ユリちゃん可愛いし、先輩たち素敵だし、面白かった。

  • 勢いがあるから、一気にハマった!

    他人を助けるのは大変。

    自分のことですらままならない人が多いんだから。

  • Bookliveの1巻無料キャンペーンにて。
    いわゆる「海猿」ものですが、当然雰囲気は違います。
    熱くて面白い。なんだかハマりそうな嫌な予感がします。
    Bookliveの思う壺だ・・・

  • 大人買いでトッキュー!

  • とても迫力のあるマンガ。話の展開は結構スローなのでどういう方向に進めたいのかわかりませんが、機会があったら読んでみたいです。

  • <全巻読破>「海猿」原案の小森陽一の、同じく海保での仕事を描いた漫画。人を助けるためになら自分の命すら投げ出そうとしてしまう主人公に、毎度ハラハラさせられます。

  • 海上保安庁特殊救難隊を題材にした話。
    取材を重ねて船やヘリ、資機材、建物などをきちんと描いていてデフォルメされすぎていないところがいい。

  • 大好きだー!
    イッキ読みしたマンガの一つ。

  • ストーリーもキャラも男体も女体もすばらしかった。真田と嶋本が好き

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著者プロフィール

同名著者複数。

1. 小森陽一(こもり よういち)
1967年、佐賀県生まれの小説家、漫画原作者、脚本家。大阪芸術大学芸術学部映像学科卒業後、東映助監督、テレビ製作会社勤務を経て作家に。原案を担当した『海猿』は後にテレビドラマ化、実写映画化。マンガ原作の代表として、『トッキュー!!』、『天神-TENJIN-』。小説家としては「天神シリーズ」、そして2018年10月映画化される『オズの世界』。

2. 小森陽一(こもり よういち)
1953年、東京都生まれの研究者。東京大学総合文化研究科(言語情報科学専攻)教授。専攻は近代日本文学、近代日本の言語態分析、現代日本の小説と批評。全国「九条の会」事務局長。北海道大学大学院文学研究科修士課程修了。成城大学文芸学部助教授、東京大学教養学部助教授を経て、現職。
主な著書に、『ことばの力 平和の力――近代日本文学と日本国憲法』(かもがわ出版)、『記憶せよ、抗議せよ、そして、生き延びよ 小森陽一対談集』(シネ・フロント社)、『あの出来事を憶えておこう 2008年からの憲法クロニクル』(新日本出版社)など。

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