トッキュー!!(3) (講談社コミックス)

  • 講談社
3.59
  • (35)
  • (18)
  • (96)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 251
レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063634204

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 真田さん格好いい!!

  • ミラクル。

  • このままほっときゃどーせ死ぬんだっ
    死ぬ気で頑張れっ

  • 第14話 乾坤一擲
    第15話 脱出
    第16話 決死のB.B
    第17話 トッキューの決断
    第18話 奇跡の海
    第19話 命を懸けて守ったものは…
    第20話 トッキューへの道
    第21話 特訓開始!!
    第22話 陽のあたる場所

  • 海上保安庁特殊救難隊に所属する神林 兵悟。
    汗と涙が滲む過酷な訓練。(たまに血も滲むw
    少し主人公のいいようになりすぎてる感もありますが、そんなのも気にならないくらい好き。
    シリアスなはずなのに、なぜか笑えるこの漫画は
    今一番のオススメです。

  • 要救助者を救出したのはいいが、アクシデントに見舞われ船内に取り残される真田。その真田を救助に行かないと判断した嶋本。飛び込むヒョウゴ。そこに待っていたのはまさに奇跡だった。
    生還した真田に投げかける嶋本の一言がトッキューの神髄だと感じさせる。シマはいい子だなあ。そしてオトコマエだ。

  • 「隊長!! しっかりしてくださいよ!!<br> 真田隊長!!<br> 出動したら生きて帰るって約束したじゃないですか!!」

全7件中 1 - 7件を表示

著者プロフィール

同名著者複数。

1. 小森陽一(こもり よういち)
1967年、佐賀県生まれの小説家、漫画原作者、脚本家。大阪芸術大学芸術学部映像学科卒業後、東映助監督、テレビ製作会社勤務を経て作家に。原案を担当した『海猿』は後にテレビドラマ化、実写映画化。マンガ原作の代表として、『トッキュー!!』、『天神-TENJIN-』。小説家としては「天神シリーズ」、そして2018年10月映画化される『オズの世界』。

2. 小森陽一(こもり よういち)
1953年、東京都生まれの研究者。東京大学総合文化研究科(言語情報科学専攻)教授。専攻は近代日本文学、近代日本の言語態分析、現代日本の小説と批評。全国「九条の会」事務局長。北海道大学大学院文学研究科修士課程修了。成城大学文芸学部助教授、東京大学教養学部助教授を経て、現職。
主な著書に、『ことばの力 平和の力――近代日本文学と日本国憲法』(かもがわ出版)、『記憶せよ、抗議せよ、そして、生き延びよ 小森陽一対談集』(シネ・フロント社)、『あの出来事を憶えておこう 2008年からの憲法クロニクル』(新日本出版社)など。

小森陽一の作品

ツイートする