トッキュー!!(6) (講談社コミックス)

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レビュー : 18
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063635140

感想・レビュー・書評

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  • 鬼の訓練、星野くんさようなら

  • 軍曹にしごかれる。

  • 訓練 反省 訓練 反省 訓練 その繰り返しの中でちょっとずつ不可能を可能にしていく

  • ヒヨコ隊1日目、防災基地A水槽での泳力テストから二隊合同リペリング降下想定訓練まで。
    名作、ヒヨコ隊編が本格的に始まる巻。それと同時に鬼軍曹、嶋本教官の魅力全開スタートの巻。
    気が付いたらヒヨコ隊を全力で応援して、見守ってる。

    第41話 5人のヒヨコ
    第42話 ヒヨコの意地
    第43話 爆発下限界
    第44話 2人のライバル
    第45話 凍てつく模擬船室
    第46話 真髄
    第47話 ヒヨコの成長
    第48話 運命の日
    第49話 衝撃

  • ヒヨコ編です!!!トッキューになる訓練期。
    5人のヒヨコが可愛くて可愛くて。
    一生懸命な姿にずいぶん励まされました。

  • チッとイヤなタイプのライバルとして登場したメグルくんが、だんだん目がパッチリしてくるに従ってイイヤツっぽくなって、眼鏡外したら一瞬主人公に見えちゃうもんなあ…千葉出身(だと後で判明した!)で関西弁を操る嶋軍曹が一番可愛くて好きですが、広島弁の大羽くんもけっこうイケますね。いや、あの辺じゃマジ高校生男子、自分のことフツーに「ワシ」いいよりますからね(笑)

  • ここら辺から嶋兵になってきたんだよねぇ。

  • 嶋本表紙・・・!!!キューンw
    内容もギャグテイストかつシリアス加(えてたっけ?w)で、やはり最高です。

  • この表紙が1番スキだから選んじゃうという…。
    ひよこも嶋もだいすきです。

  • 嶋嶋嶋嶋嶋嶋嶋嶋嶋嶋嶋★最高

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著者プロフィール

同名著者複数。

1. 小森陽一(こもり よういち)
1967年、佐賀県生まれの小説家、漫画原作者、脚本家。大阪芸術大学芸術学部映像学科卒業後、東映助監督、テレビ製作会社勤務を経て作家に。原案を担当した『海猿』は後にテレビドラマ化、実写映画化。マンガ原作の代表として、『トッキュー!!』、『天神-TENJIN-』。小説家としては「天神シリーズ」、そして2018年10月映画化される『オズの世界』。

2. 小森陽一(こもり よういち)
1953年、東京都生まれの研究者。東京大学総合文化研究科(言語情報科学専攻)教授。専攻は近代日本文学、近代日本の言語態分析、現代日本の小説と批評。全国「九条の会」事務局長。北海道大学大学院文学研究科修士課程修了。成城大学文芸学部助教授、東京大学教養学部助教授を経て、現職。
主な著書に、『ことばの力 平和の力――近代日本文学と日本国憲法』(かもがわ出版)、『記憶せよ、抗議せよ、そして、生き延びよ 小森陽一対談集』(シネ・フロント社)、『あの出来事を憶えておこう 2008年からの憲法クロニクル』(新日本出版社)など。

小森陽一の作品

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